【コスパ】ニクソンのバックパックLANDLOCK II NC1953に感動!うまい棒90本入れて見た!

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どうもこんにちは、うっしーです。

ブロガーというのはミニマリストであることが義務付けられているかのような、気持ちにならずにはいられない

私といえば・・・

ドヤ神様のMacBook Airを手に入れ、Apple Watch series2を手に入れ(まだ届いてない)Beats solo2で音楽を聴くという、完全に意識高い系のそれを実践している人なのであります。

ある人には嘲笑され、またある人には同調されたり(こっちは少数派)これらを手に入れた後は、どこかに出かけなければならないのが世の常(ではないけれど)
その前にこれらを持ち運ぶための、いわば、最後のツールを探求しなければならない、残すものといえばである。

 

私が使っているバックパック

ユニクロのセール時に1800円で購入した、黒のバックパックである。

一瞬だけ、ほんの一瞬だけバックパッカーになろうかな?と思ったことがきっかけで始めて自分で買ったバックパックがユニクロのそれであるというのは今考えると疑問符が浮かぶ。

しかし、ニューヨークに旅行に行った時も、学生時代に付き合っていた彼女との旅行時も私を助けてくれたのはこのバックパックだった!

しかしそんなバックはクッタクタのクッタクタにくたびれているのである。

お疲れ様でした。

bagpack

ということで考えてみた。

Macが入るバッグは沢山ある。

公式でいくとノースフェイスのバッグがApple流ということなのだけれど。

ニクソンのLANDLOCK II NC1953 2322 MOROCCAN BLUEに決定

[ニクソン] NIXON 公式 バックパック Landlock Backpack II NC1953 000 (Black)

このカバンの良いところはまずブランド

ニクソンって腕時計メーカーなのだけれど、サーフ系、アウトドア系ジャンルも攻めている企業だったりします。

つまるところ、アウトドア=山、海=意識高いみたいな風潮(ねーよ)

そのため、知名度は比較的高く、私は時計でしか知らなかったのですが、バックパック好きからすると定番ということになるそうです。

購入金額

当初はコールマンのウォーカーと迷っていました。

コールマンだとトレッキング感が前面に出てしまうため、イメージ的にアウトにしました。

ニクソンのこのバッグは12000円!(たかっ)そこからさらにアマゾンのキャンペーンで15%オフで購入しました。

外観は、もう当たり前なのですが、バックパック!と言わんばかりのデザイン、丈夫そうで、収納は33リットル(絶対ここまでモノ入れない。)

nixsonbackpack

バックパック最大の弱点なのですが、大きい荷物を入れるために大きめの鞄を買うことで見た目がかなり不恰好になってしまうことであります。
特に私のような胴が短い(つまり足が長い)人が使うと小学1年生がランドセルを背負っているかのごとく不恰好なのです。

とはいえ、おしゃれバックパックを私は手に入れました、そんな中いつこれを使うのだろうかと日々悶々とする日々を送っておりますが、レビュー記事はかけるので書いていきます。

MacとKindleとiPadも収納した上でうまい棒90本入れて見た。

商品紹介
スタイリッシュなデザインで人気のNIXONスタンダードモデルLANDLOCK(ランドロック)。15インチまでのPCを簡単に出し入れすることが出来るサイドジップをはじめ、大容量のメインコンパートメント、内側の収納ポケット、バックパック横に2つのメッシュポケットを装備。バックパック前面と底面には、PUコーティングされたリップストップ素材を採用し、高い耐久性とやわらかさを両立しています。フロント上部のポケットにはスモールメディアポートが付属しており、メディアプレーヤーの使用もスムーズに。フロント部分のスケートボード等を固定させるためのストラップは収納することも可能です。

引用-NIXONオンラインストア

このバッグは33リットルの大容量という利便性と、アウトドアにも使用される丈夫な素材を使っている堅牢性が高い点が非常に優れていると私は感じました。

しかしながら・・・

33リットルってどれだけ入るんだぜ?

ということなのです。

15インチのノートパソコンを収納できる点というのも私が購入に至った理由の一つ(ここが一番重要です。)

1枚目の写真の向かって手前側にファスナーがついています、そこを開けると2枚目の写真にあるように、2段構造がこんにちは。
15インチと言いつつそれでも余白がある大容量に驚きました。すごーいΣ(・□・;)

まず、ここにiPadとMacBook Airを入れて見ます。

15インチ収納部にはマジックテープ付きの「抑え」があり、きちんととパソコンをホールドしてくれます。このホールドのおかげでパソコンに振動が伝わりにくくなりますので、HDD搭載のノートパソコンも安心できます。

正面の写真がこちらです。
さらにここにKindleを入れます。


縦入れで収まりがすごく良くて気持ちが良い、これでKindleも収納。

33リットル大容量は本当に大きくて、「何を入れればいいんだろう」と日々考えながら過ごしています(嘘です)
この写真は上記のMacBook AirとiPadが収納部に入っている状態で撮影されたもので、圧迫感なく、他のものを入れることができます。
やはり、衣類などが入るのだと思いますが、さすがにアラサー男子の衣類を入れる写真もどうかと思ったので、みんなが知ってるあれを入れることにしました。

うまい棒です。

200本近く所持しているうまい棒のうち未開封の90本をこのバックパックに入れてみることにしました。
うまい棒といえば、喉が乾く代表のお菓子と呼び声高い10円スナック菓子です。
その値段を維持するために、本体の長さが徐々に短くなっているという企業努力の結果まだ10円で購入できる点が本当に素晴らしいのですが、このスナック菓子って柔らかいんですよね。


結果的に90本は苦もなくすっぽり収まります。
あまりにもすっぽり入ってしまいました。あと30本くらいは敷き詰めれば余裕で入りそうです。

ちなみにうまい棒1本あたりの体積は57立方センチメートルらしいです。
http://www.kawamotto.com/umaibou/kaimei/index4.html

結論

MacBook AirとKindleとiPadとうまい棒90本入れても余裕!(なんじゃそりゃ)

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