俺のナンバーワン美女を探せ CP+2019

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俺のナンバーワン美女を探せシリーズ第2弾です。

前回は東京ゲームショー2018と題して行いましたが、撮影者(僕)が被写体を活かしきれず、ぱっとしないかんじになってしまいました。今回は前回に比べればややましになったかなと。

「ええい!そんなのはいいから美女をよこせ」と思ってる方が多いと思うので、さっそく紹介していきます。(このランキングは完全に僕の好みで構成されていますご了承ください。)

美女はいいぞ~!

SONYブースのモデルさんが圧倒的に美女ぞろい

SONY G MASTER FE 135mm F1.8 GM作例

今回のCP+2019のSONYブースにて僕が参加したのは、新発売のG MASTERレンズ『FE 135mm F1.8 GM』を試せるというもの。

ブースは、『FE 135mm F1.8 GM』のポテンシャルを誰でも簡単に引き出せるよう、モデルさんの立ち位置や光源が配置されているため思わず「うわーこれめちゃくちゃいいじゃん」と感じてしまう。

ちなみに、昨年に続き今回も上記写真のモデルさんの撮影させていただいたのですが、「息を吞むほど美しい人とはこういう人のことを言うんだな」とシャッターボタンを押すたびに感じていました。

明るさなどの修正は加えていますが、基本そのまま。瞳AFのパフォーマンスがやっぱりすごい。

つうわけでこの人がやっぱりナンバーワンです。

ちなみに、僕のリサーチ能力でSNSを全般的に調べたところ、この方は『茉莉』さん。ソニーイメージングの広告などで目にする方も多いのではないでしょうか。

僕が発見した際にTwitterのフォロワーが54人しかなくて「バグってね?」と思ったのですが、2018年12月から開設されたということだそうです。

茉莉さんのInstagramアカウント

SONYのモデルさんばかり推すのもあれなのですが、一通りご紹介。

目力がすごいモデルさん。

かと思いきやこの表情である。

こんなお姉ちゃんが欲しかったなと思いつつも、多分僕よりも年下の女性なため、自分の精神年齢は18歳くらいで停まっているのではないかと思いました。

洋な感じもいいですよね~

個人的なお気に入りの写真はこの方。自分のα7Ⅱで撮影したのですが、洋服、草すべてがなんかいい感じの写真だったので、彩度マシマシ加工を施しました。

いと爽やかな女性である。

ちなみに、SONYのG MASTERレンズ『FE 135mm F1.8 GM』レンズの感想は、ご覧いただいた通りの切れ味抜群で圧倒的な描写力が魅力的です。

ポートレート撮影において、モデルの魅力を簡単に引き出せます。純粋に欲しい。ただ、価格は(235,000円+税)と非常に高価であるため頑張って仕事して買いましょう。

下記SONY公式ページで2019年3月5日(火) 10時より先行予約販売開始予定です。

2位SanDisk(サンディスク)

や、もう一度書いておきますが、”僕のタイプ”なのでこれはもうほんとしょうがない。

SanDiskブースで長居することはなかったのですが、僕のパソコンに内蔵されているSSDはSanDisk製だし、デジカメのSDカードもSanDisk製。

なんならこの日SDカード忘れてSanDiskのSDカード追加で購入したくらいSanDisk製品は毎日使っているし、その上この美女である。

ある種SONYのモデルさんはレギュレーション違反。コンパニオンのなかではSanDiskのこのお姉さんがナンバーワンなのであります。

ちなみに、速攻でフォローさせていただいたのですが、この方は『瀬谷ひかる』さん。ミス専修大2015グランプリとのことで、「そりゃそうだ、うん。」と、僕はかってに納得していました。

瀬谷ひかるさんのInstagram

3位BenQ(ベンキュー)

「綺麗なお姉さんは好きですか?」というフレーズにぴったりなのが、BenQブースに立つアジアンビューティーこと「有栖未桜(ありすみお)」さんです。

スタイル・透明感ともに抜群で、”綺麗”という観点から見たら超ハイレベル。

僕はこういう美女だとフリーズしてしまいがちなのですが、気さくな方で快く撮影許可がもらえました。美女+気さくって最高です。


有栖未桜(ありすみお)さんのInstagram

この日の展示では、どれもAdobe RGBカバー率が99%、そして全てがハードウェアキャリブレーションに対応したモニターが展示されていました。

そして、特に印象的だったのが『SW240』5万円前後の価格帯でありながら、上記性能を保持するフォトグラファー向けの液晶ディスプレイです。

競合するEIZOの新製品『ColorEdgeCS2410』シリーズは同価格ではsRGBカバーなので、SW240は、よりコストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。

BenQ担当者曰く、『BenQのベンチマークはデルのモニターを基準としており、日本市場は(EIZOが強いから)特殊。ハイエンドモデルはまだまだEIZOさんが強いが、ミドルクラスのコストパフォーマンスなら負けていないと思います。』とのこと。

マウスコンピューター/DAIVブース

例のごとく、ここからはランクではななく撮影できた美女たちを掲載していきます。ちなみにPCメーカーで僕が一番推しているのはマウスコンピューターです。

DAIVといえば、写真編集を行う上でかかせない、パソコン。

フォトクリエイターにとって必須な、性能を網羅した専用ノートPCです。この日は新製品のお披露目ということで、発売されたらレビューいたしますが、特に気になったのは下記モデル。

Core i7 8750H+GTX1050といった基本構成は変わらず、薄型・軽量化された新モデルNG5510シリーズです。いまだ公表はされていませんが、(聞き忘れましたが)広色域ディスプレイを採用するシリーズなので、写真編集用の持ち運びPCを検討している人はマウスコンピューターの公式ページを要チェックです。

美女まとめ

SanDisk


TAMRON

DJI

TOSHIBA

今回は割と真面目にブースを回っていたので、美女たちの写真は少なめですが、粒そろいすぎてやばみを感じておりました。

来年もいきたいねCP+

今回は、マウスコンピュータ―様の計らいでプレスパスをいただき、人が少ない時間帯に回らせていただきました。

個人的に気になった製品はモニター関連が多いのですが、SONYのプロモーションってやっぱ神がかってて、こんな僕でも「G MASTERを使えばきれいにモデルを撮影できるんだ!」ってことを教えてくれるんですよね。

是非皆さんもCP+にいってみてください。

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