ホームセール12月4日まで|レノボ ブラックフライデーゲーミングノートPC・ゲーミングPCおすすめモデルまとめ【2025年版】

12月4日まで|レノボ ブラックフライデーゲーミングノートPC・ゲーミングPCおすすめモデルまとめ【2025年版】

レノボのブラックフライデーセールでは、LOQ/Legionシリーズを中心にゲーミングPCが大幅値下げされています。
今年は円高と新世代GPUの立ち上がりもあって、普段より値引き幅が大きく、
「買うなら今」レベルのコスパモデルが揃っています。

この記事では、
10万円台のエントリーから、WQHDゲーミング対応のミドル帯、クリエイター兼ゲーマー向けのハイエンドまで
レノボが今セールで本当に買うべきモデルだけを厳選して紹介していきます。

ゲーミングノートPC

予算13万円で買うならコレLenovo LOQ 15 AHP10(RTX 5050 / Ryzen 7 250)

フルHDで快適にゲームがしたい、でも予算は13万円前後で抑えたい。
そんな人にもっともおすすめなのが、この Lenovo LOQ 15 AHP10 です。

搭載している RTX 5050(8GB) は、ミドルレンジ寄りのエントリーGPUですが、

  • APEX
  • VALORANT
  • Fortnite
  • 原神
  • ホグワーツレガシー(中設定)

など、フルHDであればかなり快適に遊べる性能を持っています。

CPUは Ryzen 7 250 を搭載しており、高クロックでシングル性能も高く、
ゲーム・配信・動画視聴といった“普段使い+ゲーミング”に最適化されています。

メモリ32GB化やRTX 5060へのアップグレードも可能

LOQシリーズはカスタマイズ性が高く、

  • メモリ32GB への変更
  • RTX 5060(+20,900円) へのアップグレード
  • 1TB SSD(+9,900円) への変更
    など、使い方に応じて上位構成に強化できます。

特にメモリ32GBはAPEXやフォートナイトで安定性が増し、
動画編集や配信をしたいユーザーにとってもメリットが大きいです。

「将来もっと重いタイトルも遊ぶかも…」という人は、RTX 5060構成にしておくと長く使えます。

※RTX 5060構成のレビュー記事も公開しているため、性能が気になる人はそちらも参考にどうぞ。

レビューを見る

まとめ:フルHDゲームするなら“コスパ最強の1台”

  • RTX 5050でフルHDゲームが快適
  • Ryzen 7 250で普段使いも高速
  • メモリ32GB化やRTX 5060化も可能
  • 15.6型144Hz IPSでゲーム向き
  • 137,725円という価格が魅力
  • 初ゲーミングPCにも最適
  • セールページで見る

「予算13万円前後でゲームをしっかり楽しみたい」
「これからFPSを始めたい」
そんなユーザーに、LOQ 15 AHP10 は最適な1台です。

予算20万円以上ならコレLenovo Legion 7i Gen 10(グレイシャーホワイト)

本気でゲーミング環境を整えたいなら、Legion 7i Gen 10 が筆頭候補になります。
今回のブラックフライデー価格は 249,312円(10%オフ)
Legionの上位シリーズとしての完成度が高く、ゲーミング性能・画質・作業性能のすべてが高次元でまとまった1台です。

搭載GPUは GeForce RTX 5060(8GB)
ノート向けながら効率的な新世代アーキテクチャにより、最新タイトルでも 中〜高設定のWQHDゲームが狙えるパフォーマンス を発揮します。
CPUには Core Ultra 7 255HX を採用しており、16コア構成でマルチタスクも超高速。
AI処理(NPU)、動画編集、配信など“ゲーム+クリエイティブ用途”にも非常に強い構成です。


OLED搭載×240Hzという異次元の画質

Legion 7i Gen 10最大の魅力は、16インチ WQXGA OLED(2560×1600)× 240Hz の圧倒的なディスプレイ品質。

  • 有機EL(OLED)の深い黒・高コントラスト
  • 240Hz駆動の超滑らかな描画
  • HDR1000対応(ピーク1000nit)
  • 100% DCI-P3の広色域
  • レビュー記事

これだけの仕様を「単体モニターで揃えようとすると最低でも7万円前後」。
つまりこのLegionは、本体価格の中にハイエンドゲーミングモニターが丸ごと入っている感覚です。

画質にこだわるFPS勢、映画を高画質で楽しみたい人、クリエイターにも刺さるハイスペック設計です。


32GBメモリ+1TB SSDで長期運用も安心

標準で 32GB DDR5メモリ を搭載しているため、近年の重量級タイトルでも安心。
ストレージは 1TB SSD Gen4 で、ゲーム+動画データの管理もしやすい構成になっています。

「買って終わり」ではなく、数年先のタイトルまで見据えたパーツ構成なので、
長く使えるゲーミングノートを探している人に最適です。


まとめ:OLED×240Hz×RTX 5060という“全部盛り”ゲーミングノート

  • 240Hz×OLEDの超高画質ゲーミング環境
  • RTX 5060でWQHD中〜高設定が狙える
  • Core Ultra 7 255HXでクリエイティブも高速
  • 32GBメモリ+1TB SSDで長期運用向き
  • 高級感のあるホワイトデザイン
  • 24万円台で買えるのはブラックフライデーだけ
  • セールページで見る

「ゲームも編集も全部やりたい」
「画質に絶対妥協したくない」
そんな人に、Legion 7i Gen 10 はベストな1台です。

ゲーミングPC

予算15万円でゲーミングPCならコレLenovo LOQ Tower 26 ADR10(RTX 5060 搭載)

デスクトップでコスパ最優先、だけど性能はしっかり欲しい。
そんな人におすすめなのが、この Lenovo LOQ Tower 26 ADR10 です。

今回のブラックフライデーでは 147,044円 と、RTX 5060 搭載のデスクトップとしては“破格”の価格帯。
税込15万円以内でここまでの構成が手に入るPCは、2025年現在ほぼ他にありません。


「ノート用CPU × RTX 5060」でコスパを極限まで高めた構成

このモデルの特徴は、AMD Ryzen 7 8745HX(ノート用高性能CPU) を採用していること。

一般的にはデスクトップ用Ryzenを載せるところを、あえてノート向けの高効率CPUを採用することで、

  • 消費電力を抑えつつ
  • 現実的に十分なゲーム性能を出し
  • 本体価格を大幅に下げる
  • レビュー記事

という“割り切り”が非常に上手く機能しています。

もちろん Ryzen 7 8745HX 自体の性能は高く、
CS2、APEX、VALORANT、Fortnite などのFPS系は120〜200fpsクラスを狙える性能。
ライト〜中量級タイトルなら、他のミドルクラスゲーミングPCと体感差はありません。


RTX 5060 搭載でフルHD〜WQHDも狙える

GPUは GeForce RTX 5060(8GB)
前世代のRTX 4060と同等以上の実力があり、

  • フルHD:高画質で快適
  • WQHD:中設定〜高設定で遊べる
  • 配信+ゲームの同時進行も可能

という、非常にバランスの良い性能です。

このRTX 5060クラスが15万円以下で買えるのは異常レベルのコスパ。


必要十分な16GBメモリ+512GB SSD

メモリは 16GB DDR5、ストレージは 512GB NVMe SSD
APEX・フォートナイト・FF14など一般的なゲームを中心にプレイするなら十分使える構成です。

必要に応じて後から

  • メモリ増設
  • SSD増設
    もできるため、長期運用にも向いています。

まとめ:15万円で買える最強クラスのコスパゲーミングPC

  • RTX 5060でフルHD〜WQHDのゲームが快適
  • Ryzen 7 8745HX搭載で普段使いも高速
  • デスクトップとしては異次元の低価格
  • 後から拡張できる柔軟性
  • 147,044円 で買える“今だけの価格”
  • セールページで見る

予算15万円でゲーミングPCが欲しいなら、これ一択と言っていいレベル。
初めてのゲーミングPCにも、コスパ重視の買い替えにも最適な1台です。

予算20万円以上ならコレLenovo Legion Tower 5(RTX 5070 Ti / Core Ultra 7 265KF)

予算20万円以上でゲーミングPCを選ぶなら、Legion Tower 5(RTX 5070 Ti 搭載モデル) が圧倒的におすすめです。

このモデルは Core Ultra 7 265KF + RTX 5070 Ti の組み合わせで、
価格は 約28万円
国内BTOメーカーと比較しても十分戦える価格設定で、性能・拡張性・コスパのバランスが非常に優れた1台になっています。

RTX 5070 Ti 搭載で最新ゲームが“高設定”で遊べる

RTX 5070 Ti は WQHD〜4K 入門まで狙える高性能GPUで、

  • APEX
  • Fortnite
  • VALORANT
    などの軽量級タイトルはもちろん、
  • スターフィールド
  • サイバーパンク2077
  • エルデンリング
  • ホグワーツレガシー
  • レビューを見る

といった重量級タイトルも 高設定で快適にプレイ可能 です。

WQHDで144fpsを狙いたいユーザーや、最新タイトルを高画質で安定して遊びたい人にとって最適なGPUです。


Core Ultra 7 265KF で処理性能もハイレベル

採用されている Core Ultra 7 265KF は、
IntelのAIアクセラレーション対応CPUで、

  • ゲーム+配信
  • 動画編集
  • AI処理(画像生成の軽処理など)
  • 多タブブラウジング

などの複数タスクでも動作が重くなりにくい、非常に強力なCPUです。

高クロック&高効率のバランスが良く、ゲーミングだけでなくクリエイティブ用途にも向いています。


この価格は“値上がり前の最後のチャンス”

GPU・メモリ・ストレージが世界的に値上がり傾向にあり、
特に RTX 50番台以降の価格上昇が確実視されているタイミング です。

そのため、
RTX 5070 Ti 搭載モデルが28万円で買えるのは今がギリギリ
国内BTOの相場を見ても、同構成は30〜33万円が一般的で、
Legion Tower 5 は確実に“安い部類”に入ります。


まとめ:高性能×高コスパの王道ゲーミングデスクトップ

  • RTX 5070 Ti 搭載でWQHD〜4K入門まで対応
  • Core Ultra 7 265KF で動画編集・AIにも強い
  • BTO市場で見ても競合できる価格
  • 長期運用に耐えるパーツ構成
  • 値上がり前に買っておく価値が高い
  • セールページで見る

「ゲームも編集も全部やりたい」
「高画質・高フレームレートを安定して出したい」
そんなユーザーには、Legion Tower 5 の RTX 5070 Ti モデルがベストな選択肢です。

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ウチヤマチカラ
ウチヤマチカラhttps://usshi-na-life.com
静岡県出身。2014年にブログ「うっしーならいふ」を開設。 元家電量販店スタッの経験を活かし、PCのわかりやすい製品紹介記事を多数執筆。 2017年に「ウチヤマチカラ/うっしーならいふ」チャンネルとしてYouTubeでの活動も開始し、2022年11月現在でチャンネル登録者数は2万人を越える。
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