レノボでは3月19日まで期間限定セールを開催中で、20万円前後の予算でもかなり完成度の高いノートPCを選びやすくなっています。
今回はその中でも、性能・ディスプレイ・メモリ容量までしっかり重視したい人向けに、特におすすめしやすい2機種を厳選しました。
1台はIntel Core Ultra 7 255Hと3K OLED、32GBメモリを搭載した「Yoga Pro 7i Gen 10 Aura Edition」。
もう1台はRyzen AI 7 350と2.8K OLED、32GBメモリを搭載した「IdeaPad Pro 5 Gen 10」です。
どちらも普段使い向けのノートPCより一段上の構成ですが、方向性は少し異なります。この記事では、それぞれの強みと、どんな人に向いているかを分かりやすく整理していきます。
Yoga Pro 7i Gen 10 Aura Edition

ディスプレイ品質と全体の完成度を重視する人向け
- 価格は206,910円
- Core Ultra 7 255H搭載
- 32GBメモリ、1TB SSD
- 14.5型 3K OLED、100% DCI-P3、500nit、120Hz
- バッテリー84Wh
- しっかり高性能で、表示品質もかなり強い
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IdeaPad Pro 5 Gen 10

価格を少し抑えつつ、性能と有機ELを両立したい人向け
- 価格は172,304円
- Ryzen AI 7 350搭載
- 32GBメモリ、1TB SSD
- 14型 2.8K OLED、100% DCI-P3、120Hz
- バッテリー84Wh
- Yoga Pro 7iより安い
- 高性能で、コスパの良さが目立つ
- レビュー記事
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