マウスコンピューターの「立春感謝セール」は、2026年2月25日(水)10:59までの期間限定。対象PCが最大70,000円オフで、ノートもデスクトップもセール価格になっています。
ただ、セールページは台数も構成も多く、正直“選ぶのが面倒”になりがちです。
そこで今回は、用途が被らないように「これだけ見ればOK」な3台に絞りました。
① 普段使い〜仕事まで:mouse B5-A7A01SR-A(Copilot+ PC)

セール価格:239,800円(2万円オフ)
Ryzen 7 8845HSを搭載しているモデルのレビュー動画です。
主な構成(要点)
- CPU:Ryzen AI 7 350(8C/16T)
- メモリ:32GB
- SSD:1TB(NVMe Gen4)
- 画面:15.3型 / WQXGA(2560×1600) / sRGB比100% / 120Hz
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このモデルを推す理由
- 15.3型×WQXGAで作業領域が広い。普段使いでも“快適さ”に直結。
- メモリ32GB+SSD 1TBが最初から入っていて、長く使う前提でも安心。
- 画面がsRGB 100%なので、写真・簡単な動画編集まで「画面で損しにくい」。
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② クリエイター寄りの万能14型:DAIV Z4-I7I01SR-B

セール価格:269,800円(47,000円オフ)
主な構成(要点)
- CPU:Core Ultra 7 255H
- GPU:Intel Arc Graphics 140T
- メモリ:32GB
- SSD:1TB(NVMe Gen4)
- 画面:14型 / WUXGA(1920×1200) / sRGB比100%
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このモデルを推す理由
- “持ち運べるクリエイターPC”として、バランスが良い(14型でメモリ32GBが効く)。
- クリエイター向けブランド(DAIV)なので、用途想定が編集・制作に寄っていて選びやすい。
- sRGB 100%で、写真の色確認やサムネ制作でも事故りにくい。
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③ ガチで性能が欲しい人向け:G TUNE H6-I9G80BK-C(RTX 5080)

セール価格:599,700円(70,000円オフ)
主な構成(要点)
- CPU:Core Ultra 9 275HX
- GPU:GeForce RTX 5080 Laptop(GDDR7 16GB)
- メモリ:32GB
- 画面:16型 / WQXGA(2560×1600) / 最大300Hz
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このモデルを推す理由
- 今回のセールで“割引額最大”クラス。性能も価格も尖っていて、買う理由が作りやすい。
- 300Hzの高リフレッシュレートで、eスポーツ系にも寄せられる。
- 動画編集・配信・生成AIなど、GPUを回す用途で一気に快適になる。
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FAQよくある質問と回答
Q. セールはいつまで?
A. 2026年2月25日(水)10:59までです。
Q. マウスコンピューターってどうなの?
A. 外資系メーカーより価格はやや高めになりやすい一方で、標準3年保証と24時間365日のサポートが強みです。迷ったら、当サイトの「マウスコンピューターの口コミ・評判解説」もあわせて確認してください。
→2026年版マウスコンピューターの評価と評判・口コミレビューまとめ
Q. この3台以外も検討した方がいい?
A. 「動画編集でRTX必須」「軽さ最優先」「予算10万円台」など、条件が尖っている場合は別解があります。とはいえ、多くの人は今回の3カテゴリ(普段使い/クリエイター/ゲーミング)のどこかに収まります。迷ったら、まずは公式ページのセール一覧から在庫と価格を確認してください。
