【超まとめ】マウスコンピューターの評価と評判|パソコン初心者に購入時の注意点を徹底解説

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このブログでは主にマウスコンピューターのパソコンを紹介する記事を多く執筆しています。

せっかくパソコンを買うんだったら性能の高いパソコンを安くを購入したいですよね。

マウスコンピューターのパソコンは最新のCore i 5 Core i7を搭載したモデルがDELLやHPよりも1万円以上、国内の富士通やNECよりも3万円以上安く購入できることもあって、うまく利用すればとてもお得に買い物ができます。

しかし、今までマウスコンピューターを利用したことがない人、評判が気になって興味はあるけど手が出せない方もいらっしゃると思います。

そこで今回は、『日本メーカーで一番コストパフォーマンスが高い』といわれるマウスコンピューターの評判や注意点をまとめてみたいと思います。

今まで、家電量販店などでパソコンを購入していた方もこれを機にマウスコンピューターを選択肢として入れても良いのではないでしょうか。

目次

マウスコンピューターとはどんな会社?初心者がパソコン買っても大丈夫?

マウスコンピューターは株式会社MCJのグループ会社の一つです。昔からBTOといったらマウスコンピューターといわれていました。

マウスコンピューターのブランド

を取り扱っています。それぞれのリンクを押していただくとオススメのパソコン紹介まで飛びます。

マウスコンピューターは安心、安全の国内生産だから評判も評価も高い

マウスコンピューターは長野県飯山工場にて国内生産を行っています。

マウスコンピューターの受注生産の仕組み

  1. インターネット、家電量販店などから注文を受ける
  2. 長野県にある飯山工場で国内製造
  3. 国内工場にて品質チェック(国内でこれをやることが重要)
  4. 出荷

これらを全て国内で行っているため、外資系メーカーにありがちな初期不良もとても少ないです。

DELLや外資系メーカーの生産の仕組み

  1. インターネット、家電量販店などから注文を受ける
  2. 主に中国、台湾で製造
  3. 製造工場にて品質チェック
  4. 飛行機や貨物船などで日本に届く
  5. 出荷

パソコンの空輸などで起きたトラブルは実際に購入して使ってみるまで確認することができないので初期不良が多いのですね。

また、在庫を持たないビジネスモデルを取り入れることで、販売コストを下げています。

チェック!
  • 自社で注文を受けて国内製造を行うので、値段が安く品質が高い=コスパが高い
  • 出荷時の品質チェックなので初期不良が少ない

マウスコンピューターのマイクロソフトからの評価|Microsoft Partner Program認定を持っている

パソコンメーカーとしての評価はWindowsOSを作るマイクロソフトからも実績を認められています。

パソコンのOSを作るメーカーはMicrosoftですよね。マウスコンピューターはMicrosoftの『Microsoft Partner Programの認定ゴールド・パートナー』です。

日本国内で有名な富士通やNECと同様、きちんとしたパソコンメーカーであることをマイクロソフトから保証されているということです。

マウスコンピューターの外部からの評価|メディア実績を紹介

マウスコンピューターは『週刊アスキー』『日経トレンディー』など、みんなが目にする雑誌で取り上げられることも多いです。

その評価として

  • パソコンの価格が安い
  • 使い勝手が良い

という声が一番多くあがります。

マウスコンピューターの一般消費者からの評価|価格.comプロダクトアワードを2015年、2016年、2017年の3年連続受賞

また、それを裏付けするかのように、価格コムのその年にい『最も満足度が高い』商品につけられる価格コムプロダクトアワードを毎年受賞しています。

また、価格.comプロダクトアワードは価格.comに記載されているレビューをもとに構成されているので実際に使った人からの評価が高いのです。

チェック!
  • MicrosoftからOEMパートナーの保証
  • パソコン専門雑誌からの評価は「安い」「使い勝手が良い」
  • 実際にマウスコンピューターのパソコン利用者からも支持されています。
【価格.comプロダクトアワードのパソコンをマウスコンピューター公式サイトで確認】

mouse,G-TUNE,DAIV何を基準に選べばいいの?|やりたいことを明確にしましょう

パソコンの種類が多く選択肢にあがるなか、「自分は何を選べばいいのだろう?」と思っている方も少なくないと思います。

そんな初心者の方にマウスコンピューターのパソコンの選び方をご紹介します。

その前にBTOについて少し触れておきます。

マウスコンピューターのBTOは初心者でも安心|受注生産=BTO

BTO=横文字が出てくると途端に難しいイメージが出て嫌になっちゃうかもしれませんね。

でも実はすごく簡単です。

マウスコンピューターはBTOメーカーですが、パソコンメーカーとしてはMacbookやiMacを販売するAppleもBTOメーカーです。

このほか、自動車で新車を購入する際も、希望のグレードからタイヤやホイルを注文変更ができる仕組みをとっています。

これを受注生産と呼びます。

反対に、希望のグレードが自分自身にマッチしていれば、そのままそのパソコンを購入してしまっても問題ないということです。

BTOのやり方についてはこちらの記事に記載しました

やりたいことを明確にするのが一番大切|ゲーム、動画編集、CAD

僕が家電量販店の店員だった時に一番お客様に言っていたことですが、「何を主にしますか?」というのがとても重要。

例えば、高速道路を軽自動車で500km走るのは大変ですけど、走れないことはない。ただ運転は疲れてしまうかもしれません。反対にレクサスで500km高速道路を走った場合軽自動車より運転が楽なはずです。

これをパソコンに置き換えてみましょう。

  • ゲームも動画編集もしないけれど、割高なハイスペックなパソコンを購入してしまった。

操作に不満はないかもしれませんが、買い物がへたくそだといえます。

反対に

  • ゲームをガンガンプレイしたいのに家電量販店で売られているようなグラフィックボードが搭載されていないパソコンを購入してしまった。

これが一番最悪な買い物です。お金を払ったうえにしたいことができません。

mouseとG-tuneとDAIVは何が違う?|ぶっちゃけグラボが搭載されてるかどうか

マウスコンピューターも含め、パソコンメーカーはグレードの核となる設計は同じです。

ですので、ゲームをプレイするから絶対にG-tuneでなければいけない!わけでなく、ゲームしないけど性能が高いからG-tuneにするでも問題ありません。

クリエイター向けとわいれているパソコンのDAIVシリーズは動画編集で必要な『重たい処理を連続して使用しても耐えられる(壊れない)設計』を採用しており、mouse、G-tuneより良いパーツが使われています。

mouse,G-TUNE,DAIV何を基準に選べばいいの?まとめ

搭載されているグラフィックボードを見てみると3つのシリーズの中からG-tuneが一番グラフィックボードの性能あたりの金額が安いのです。

なのでこんな感じになると思います。

mouseブランドを選んだ方がいい人

  • エクセル、ワードなどのマイクロソフトオフィスをメインに利用する人
  • マインクラフト(Modなし)やドラゴンクエストXなど軽いゲームを動かしてみたい人
  • 予算が10万円程度の人
公式サイトで確認 mouse紹介へ

 

G-TUNEブランドを選んだ方がいい人

  • PUBGや黒い砂漠、FF153Dゲームをガンガンプレイしたい人
  • ゲーミングパソコンを省スペースで設置したい人
  • 予算が15-20万円程度の人
公式サイトで確認 G-TUNE紹介へ

DAIVブランドを選んだ方がいい人

  • 動画編集など、レンダリング(動画の書き出し)作業を多く行う人
  • ゲームもプレイしてみたい人
  • 予算が15万円以上程度の人
公式サイトで確認 DAIV紹介へ

本当にマウスコンピューターは安いのか?|DELLや富士通の売れ筋モデルと比較

さて、ここまでみていただいて、マウスコンピューターはコスパが高い、安心できるどのモデルを選べばいいのか大体わかった!と思っていただければ僕はとてもありがたいのですが。

で、本当にマウスコンピューターのパソコンって安いの?」と疑問に思われる方もいらっしゃると思いますので、安さで評判のDELLが発売している、2018年の売れ筋モデルで性能と価格を比較をしていきたいと思います。

mouseの売れ筋『J350m-Book J350SN-S2』とDELLの売れ筋『Inspiron 13 7000』二つのパソコン料金を比較

メーカー マウスコンピューター DELL
モデル名 J350m-Book J350SN-S2 Inspiron 13 7000
CPU インテル® Core™ i5-8250U プロセッサー インテル® Core™ i5-8250U プロセッサー
メモリ 8GB PC4-19200 (8GB×1) 8GB, DDR4, 2400MHz
SSD 240GB Serial ATAIII 256GB Serial ATAIII
金額 94,800円 105,980円

mouseの売れ筋『J350m-Book J350SN-S2』と富士通の売れ筋モデル『LIFEBOOK WS1/B3』

メーカー マウスコンピューター 富士通
モデル名 J350m-Book J350SN-S2 LIFEBOOK WS1/B3
CPU インテル® Core™ i5-8250U プロセッサー インテル® Core™ i5-8250U プロセッサー
メモリ 8GB PC4-19200 (8GB×1) 8GB(4GB+4GB 2ch)
SSD 240GB Serial ATAIII 256GB Serial ATAIII
金額 94,800円 160,639円

本当にマウスコンピューターは安いのか?まとめ

事実として、スペックと金額を勘案した結果マウスコンピューターが一番安いのがわかりました。

マウスコンピューターの一般ブランドの主力の売れ筋ノートパソコンの料金は約10万円程度で購入が可能です。

「自分はどのモデルを購入すればいいんだろう?」

と悩まれている方もいらっしゃると思います。今のパソコンは13.3インチのクラスが主流なので時代にマッチしたJシリーズを検討する方が一番多いです。

チェック!
  • Core i5搭載の売れ筋商品はマウスコンピューターが1番安い

マウスコンピューターの保証は大丈夫?|24時間365日に対応のアフターサービスを紹介

さて、この項目では安くパソコン購入したはいいけれど、そのあとの対応がよくないのではないか?と思われる方のために、マウスコンピューターが行っている保証についてご紹介したいと思います。

マウスコンピューターの保証内容|1年間~3年間まで選べる 定額保守サービス

マウスコンピューターの選べる保証内容一覧
  • センドバック修理→製品をマウスコンピューターに宅配便で送って修理(片道送料は負担)
  • ピックアップ修理→運送業者が自宅でパソコンを引き取ってマウスコンピューターで修理(送料はマウスコンピューター負担)
  • オンサイト修理→修理してくれる人が自宅に来て部品交換、修理(ノートパソコンは不可)

ノートPC(マウスコンピューター/G-Tune)
サポート内容 保証期間 金額
センドバック修理 1年間 標準
3年間 9,000円(税別)
ピックアップ修理 1年間 3,000円(税別)
3年間 12,000円(税別)
オンサイト修理 1年間 サービス対象外
3年間 サービス対象外

 

デスクトップPC(マウスコンピューター/G-Tune)
サポート内容 保証期間 金額
センドバック修理 1年間 標準
3年間 7,000円(税別)
ピックアップ修理 1年間
3年間 10,000円(税別)
オンサイト修理 1年間
3年間 15,000円(税別)

となっております。

マウスコンピューターの安心パックサービスとリモートサービスで最速修理が可能

マウスコンピューターの安心パックサービスの特徴
  • 最短で当日に修理返却→事前に電話、LINEで連絡した後、午前中までに修理センター着の場合
  • 初期不良の新品交換→通常では修理扱いになるパソコンが新品交換
  • 安心パック専用ダイヤルにて無料サポート
  • 別途料金でリモートサービスを追加可能

このほか、リモートサポートサービスを利用すると、自分のパソコンをインターネット経由で電話先のオペレーターと操作することで、ソフトウェアの不具合などの迅速な解決が可能になります。

とはいうものの電話するの面倒だなって思いませんか?

マウスコンピューターはLINEで問い合わせも対応|24時間365日困ったときはLINEで無料トーク

最近では、電話もメールも面倒だということで使う人もめっきり減りました。

マウスコンピューターではそういう人のためにLINEで窓口を設けております。

「電話が苦手、メールが苦手、そんな時間はない、とにかく早く問題を解決したい」と思っている方はLINEで相談できるマウスコンピューターはとてもありがたいですよね。

LINEのトークサポートを利用すると、マウスコンピューターに自分のパソコンに起きたことを伝える待ち時間がなく即日対応してもらえます。また修理にかかる日数もマウスコンピューターのホームページで確認できるようになっています。

マウスコンピューターのパソコンが動かなくなった際の改善点の探し方や、LINEの登録方法は【LINEサポート】マウスコンピューターのパソコンが壊れたらLINEで修理の仕方をオペレーターに相談しようにまとめましたので是非参考にしてくださいね。

チェック!
  • 電話が苦手な人は無料で使えるLINEサポートを使いましょう

破損盗難保証サービス

2018年8月よりスタートした新たな保証サービスが破損盗難補償サービスです。

各保証レベルに該当する上限金額を超えるまで何度でも保証を受けることができます。

さらに、同時購入した周辺機器 ( バッテリー/液晶ディスプレイ/キーボード/マウス ) およびプリインストール品のソフトウェアも対象になります。

破損盗難保証については下記記事に加入すべきかどうか細かく記載しましたので是非参考にしてください。

マウスコンピューターのパソコンの初期設定の仕方は|マウスコンピューターサポートマニュアルを見ましょう

初期設定について不安を持たれる方がいらっしゃると思いますのでこちらもご紹介しておきます。

マウスコンピューターのサポートマニュアルにはマウスコンピューターのパソコンの初期設定の仕方から故障時のハウツーまですべて記載されています。

といっても文字読むのはダルい!という方もいらっしゃると思うので僕が動画にしておきました。

Windows10が立ち上がるまでの初期設定ですが、5分でできますので是非ご活用ください

マウスコンピューターの保証についてまとめ

マウスコンピューターはアフターサービスも自分で選ぶことができるようになっています。

  • パソコンの知識があり故障内容がわかる人→ピックアップ修理
  • 仕事や学校が忙しく発送してる暇がない→ピックアップ修理
  • すぐにゲームがやりたい、仕事に差し支える→オンサイト修理
  • 電話やメールが苦手でパソコンの知識があまりない→安心パックリモートサービスとLINEサポート

など自分に合った保証サービスを選ぶことによってマウスコンピューターの安さを活かしましょう。

また、初期設定はパソコンが苦手な人でも簡単にできるように冊子が用意されていますので、安心してマウスコンピューターを利用してください

【マウスコンピューター公式サイトパソコンを購入!】

マウスコンピューターを選ぶうえでの注意点(デメリット)を紹介|オシャレデザイン?

ここまで、マウスコンピューターは信頼できる!価格が安い!コスパが高い!マウスコンピューターを買おう!といってきましたが、デメリットもきちんと紹介しておこうと思います。

マウスコンピューターのノートパソコンはデザインがださい?|厚い、重い?

マウスコンピューターは、国内製造の効率の良い量産態勢を取るために、大きくモデルチェンジした際もデザインは大きく変わらないのが特徴です。

旧型のJシリーズとMacbookAirの比較写真です。MacbookAirは薄型で外に持ち運んでオシャレに使う用途がメインで開発されていますが、マウスコンピューターは「品質」「安さ」がメインなので本体の厚さも集め。なのです。

ただし、ノートパソコンを持ち運ぶ機会というのは購入前に持ってるイメージしていても実際に購入してみたらほとんど持ち運ばなかった!ということが非常に多いです。

結局ダサいけど安くて品質の良い買い物が自分自身で納得できれば、デメリットにはなりえませんので、自信をもって使いましょう!

G-tuneのゲーミングパソコンは自作に比べて高い?

以前僕がレビューした記事では、配線もすっきりきちんと動作してくれてすごい!と評価をしたパソコンがあります。

が、自作のパソコンとG-tuneのモデルを比較するとややG-tuneの方が高いという結果があります。

【G-TUNEの評判超まとめ】G-TuneのゲーミングデスクトップPCは本当にお買い得なのか調べてみた。

この記事では、G-tuneのデスクトップパソコンを分解してパーツを調べ同じ構成でAmazonの単体パーツで最安値で自作パソコンを作った方が3万円ほど安いという結果になりました。

つまり、とにかく安く作りたい人には向かないということです。

ただし、パソコンパーツを酷使するゲーミングPCは普通のパソコンと違いパーツの劣化ははやくなります。これは自作パソコンもG-tuneのパソコンも変わりません。

そこで重要なのは壊れたときにいくらかかるのか?ということですよね。

先ほど紹介した、定額保証サービスの「センドバック修理」「ピックアップ修理」「オンサイト修理」パーツ交換の対象となるのでグラフィックボードが壊れた際のことを考えるとG-tuneのパソコンを購入した方が最終的に安くなる可能性があります。

マウスコンピューターのノートパソコンの液晶ディスプレイは反応速度が遅い?|事務処理向き

この動画で、YouTubeのマウスコンピューターのCMを流しているシーンがあります(僕がレビューした動画です。)

マウスコンピューターのノートパソコンに限らず、CPUの性能がアップしたことにより、ゲームや動画編集ができるようになったモデルが多いのですが、マウスコンピューターの液晶ディスプレイは残像が良く残る印象でした。

ただし、これは大体のノートパソコンに発生する問題なので、ノートパソコンでゲームをする場合はG-tuneシリーズを選ぶ、動画編集をする際はDAIVシリーズを選ぶなど先ほどもご紹介したように『やりたいことを明確にして購入する必要がある』ということです。

もしくは早い動きを必要とされる方は、別売りのiiyamaモニターが必要になると思います。

mouseブランドノートパソコンの売れ筋とオススメモデル紹介

ここまでで、マウスコンピューター「安さ」「品質」「保証」についてはわかっていただけたと思います。

下記に、マウスコンピューターのパソコンをブランド別にオススメモデルのご紹介をします。

持ち運び用のノートパソコン

m-Book Cシリーズ|とにかく安い

  • 画面サイズ:11.6インチ
  • CPU:Celelon N4100
  • メモリ:4GB~16GB
  • SSD:64GB~
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:3万円台~
公式サイトで確認

 

m-Book Jシリーズ(HD)|LTEモデル有り

  • 画面サイズ:13.3インチ
  • CPU:Celeron 3865U
  • メモリ:4GB~
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:4万円台~
公式サイトで確認

 

m-Book Jシリーズ(FHD)|超売れ筋オススメ!!

  • 画面サイズ:13.3インチ
  • CPU:Core i5 8250U
  • メモリ:8GB~
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:8万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

家用スタンダードノートパソコン

m-Book Eシリーズ|持ち運びも可能なスタンダードノート

  • 画面サイズ:14インチ
  • CPU:Celeron N4100
  • メモリ:4GB~
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:4万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

m-Book Fシリーズ|とにかく安くてコスパの高いモデルが欲しい人向け

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i3 7100U~Core i7 8550U
  • メモリ:4GB~16GB
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:64800円~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

m-Book B506H|即買いレベルのコスパ!超おすすめ

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 8550U
  • メモリ:8GB
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:9万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

m-Book Hシリーズ|第7世代CPUでコスパ良し

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i5 7200U
  • メモリ:8GB
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:7万円台~
公式サイトで確認

 

グラフィックボード搭載ノートパソコン

m-Book Kシリーズ|マウスコンピュータ屈指の売れ筋おすすめ

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 8750H
  • メモリ:8GB~
  • GeForce MX150
  • 価格:9万円台~
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m-Book Tシリーズ|VR対応のGTX1060(6GB)搭載超オススメ

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 8750H
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1060(6GB)
  • 価格:12万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

m-Book Wシリーズ|GTX1050(6GB)搭載ノート

  • 画面サイズ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 8750H
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:12万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

mouseブランドのデスクトップパソコン

LUV MACHINES Slimシリーズ|超スリムケース搭載

  • 本体サイズ:省スペースデスクトップ
  • CPU:Celeron G4900~i7 8700
  • メモリ:4GB~
  • グラフィックボード非搭載
  • 価格:4万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

LUV MACHINES iH700シリーズ|価格.com銀賞受賞モデル有超おすすめ

  • 本体サイズ:省スペースデスクトップ
  • CPU:Celeron G4900~i7 8700
  • メモリ:4GB~
  • グラフィックボード搭載モデル有
  • 価格:4万円台~
公式サイトで確認

G-TUNEブランドのパソコン

G-TUNEゲーミングノートパソコン

NEXTGEAR-NOTE i4400シリーズ|持ち運び可能なゲーミングノート

  • 画面の大きさ:14インチ
  • CPU:Core i7 7700HQ
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050Ti
  • 価格:12万円台~
公式サイトで確認

 

NEXTGEAR-NOTE i5330シリーズ|エントリーゲーミングノート

  • 画面の大きさ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 8750H
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:10万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

NEXTGEAR-NOTE i5340シリーズ|デスクトップCPU搭載で高コスパ!おすすめ!

  • 画面の大きさ:15.6インチ
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:9万円台~
公式サイトで確認

 

NEXTGEAR-NOTE i5540シリーズ|GTX1060(3GB)搭載モデル

  • 画面の大きさ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 7700HQ
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1060(3GB)
  • 価格:13万円台~
公式サイトで確認

 

NEXTGEAR-NOTE i5730シリーズ|GTX1070搭載モデル

  • 画面の大きさ:15.6インチ
  • CPU:Core i7 7700HQ
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1060(3GB)
  • 価格:17万円台~
公式サイトで確認

 

NEXTGEAR-NOTE i77130シリーズ|究極のゲーミングノート

  • 画面の大きさ:17.3インチ
  • CPU:Core i7 8700
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1080 SLI
  • 価格:46万円台~
公式サイトで確認 レビューをよむ

G-TUNEのデスクトップパソコン

LITLEGEAR-MICRO i330シリーズ|コンパクトデスクトップ

  • 本体の大きさ:ミニタワー
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:8万円台~
公式サイトで確認 レビューをよむ

 

NEXTGEAR-MICRO im610シリーズ|ゲーミング初心者に超おすすめ

  • 本体の大きさ:ミニタワー
  • CPU:Core i3 8100
  • メモリ:4GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:7万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

NEXTGEAR- i680シリーズ|ゲーミング初心者に超おすすめ

  • 本体の大きさ:ミドルタワー
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:9万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

MASTERPIECEシリーズシリーズ|フルパワーデスクトップ

  • 本体の大きさ:フルタワー
  • CPU:Core i7 8700
  • メモリ:16GB~
  • GeForce GTX1060
  • 価格:16万円台~
公式サイトで確認

DAIVブランドのパソコン

DAIVブランドのノートパソコン

DAIV NG4500シリーズ|持ち運びできるクリエイター向けノート

  • 画面の大きさ:14インチ
  • CPU:Core i7 7700
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:11万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIV NG5720シリーズ|動画編集初心者が買うならコレ!超おすすめ

  • 画面の大きさ:15.6インチインチ
  • CPU:Core i7 7700HQ
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1060
  • 価格:11万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIV NG5500シリーズ|デスクトップCPU搭載で安定した作業環境を!おすすめ

  • 画面の大きさ:15.6インチインチ
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:9万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIV NG7500シリーズ|4K動画編集のエントリーノート

  • 画面の大きさ:17.3インチ
  • CPU:Core i7 7700HQ
  • メモリ:16GB~
  • GeForce GTX1070
  • 価格:22万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIV NG7510シリーズ|第8世代CPU搭載の4K動画編集ノート

  • 画面の大きさ:17.3インチ
  • CPU:Core i7 8750H
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1070
  • 価格:22万円台~
公式サイトで確認

 

DAIV NG7620シリーズ|ノートの完成形!4K編集はコレがおすすめ

  • 画面の大きさ:17.3インチ
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1080
  • 価格:29万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIVのデスクトップパソコン

DAIV DGZ520シリーズシリーズ|クリエイター向けデスクトップおすすめ

  • 本体の大きさ:ミドルタワー
  • CPU:Core i5 8400
  • メモリ:8GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:16万円台~
公式サイトで確認 レビューを読む

 

DAIV DGX-750シリーズシリーズ|Intel X シリーズCPU搭載

  • 本体の大きさ:ミドルタワー
  • CPU:Core i7 7800X
  • メモリ:16GB~
  • GeForce GTX1050
  • 価格:16万円台~
公式サイトで確認 レビュー記事一覧

いろいろなキャンペーンを利用してマウスコンピューターの2018年モデルのパソコンを安く買う方法

ネット通販のなかでもマウスコンピューターの公式サイトが一番安くマウスコンピューターのパソコンを購入することができます。

公式ページでは以下の方法を利用することにより何も考えずにパソコンを購入するよりも2~3万円安く購入することが可能です。

また、楽天ポイントを獲得するサービスもやっているので是非利用してください

マウスコンピューターのモデルを安く買う方法
  • キャンペーンを利用する
  • 楽天リーベイツを利用する
  • 訳あり特価&即納モデルを購入する

これら詳細については下の記事で詳しく解説しましたので是非ご覧ください

マウスコンピューター超まとめまとめ

 

いかがでしたでしょうか?これでマウスコンピューターの評判について理解で来ていれば幸いです。

僕は「マウスコンピューターってやっぱりすごいコスパ高くね?」とマウスコンピューターのパソコンに触れて改めて思いました。

NECや富士通の国内メーカーより30,000円以上安くDELLと比較しても10,000円以上安いのは驚きですよね。

品質の高いマウスコンピューターを選べば満足できるパソコンに出会えると思います。

【マウスコンピューター公式サイトパソコンを購入!】

ちなみに、僕はマウスコンピューターという会社に興味を持って企業の決算書にまで目を通し、マウスコンピューターがなぜこれだけ売れてるのか!というのも解説した記事もあります。

マウスコンピューターという会社を知りたい方は↓の記事を読んでみてください

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