年間アーカイブ 2021

最高月収公開!2021年やったことやってよかったことを振り返る。

2021年やりたいことリスト(やることリスト) ✅歯列矯正 ✅YouTubeチャンネル登録者3万人 ✅収益の柱を(物販:アドセンス)3:2 ✅企業からのお仕事を受ける(ください) チャレンジ枠 ✅一人暮らし — ウチヤマチカラ/うっしーならいふ 💻 (@usshi_na_life) January 24, 2021 https://platform.twitter.com/widgets.js 2021年の初めにこんなことをツイートしました。よくある「やりたいことリスト」「目標」です。「抱負」として心の中に秘めていても何も始まらないのでツイートにしてプロフィールのトップに半年ほど固定していたのですが、最終的にどうなったのか2021年を振り返りつつ記事にまとめていきます。 2021年は健康に気をつけるようになった シンプルにおじさんになりましたね。はい。 実は2020年から禁煙して、はやくも2年が経つわけですが、僕が20代の頃は、お酒を愛しタバコも愛し、綺麗なお姉さんも愛していたのでキャバクラによく行ってました。 独立を機に外でお酒を飲むのを控えていたらコロナがきて、ついでにタバコもやめてしまったということなのです。今のタバコの値段やばいっすよ。 2021年は僕が31歳になる年でもありまして、着実に身体がおじさんになっているのを感じています。精神は幼いのに。 斬鉄剣があったら斬られたい。心を。 1月に胃の調子を見てもらうべく胃の内視鏡検査を行いました。 僕は座りっぱなしの姿勢と食生活の乱れ(毎日コーヒーしか飲まない)、食べたらすぐ横になって寝る。 みたいな生活習慣病に一直線な生活を送っていたら案の定、食道の粘膜を傷つけてしまったらしいです。 最近胃が痛かった理由が逆流性食道炎で確定した。 まさか自分が生活習慣病のような症状が出るとは思わなかった。気が付けば、ご飯を食べてからすぐに横になったり、大量にコーヒーを飲んでいたのが原因っぽい。不幸中の幸いは先日撮った胃カメラで胃と十二指腸がきれいだったことだ。年1胃カメラやる。 — ウチヤマチカラ/うっしーならいふ 💻 (@usshi_na_life) January 17, 2021 https://platform.twitter.com/widgets.js ちなみに、胃カメラ初めて鼻から入れました。経鼻内視鏡です。 富士フイルムの胃カメラだったんだけど写真めっちゃ綺麗に撮れてた。医師のテクニックすげぇ。 https://t.co/x9en25si7o — ウチヤマチカラ/うっしーならいふ 💻 (@usshi_na_life) January 6, 2021 https://platform.twitter.com/widgets.js グロいのが苦手な人がいると思うので画像は控えますが、僕の内臓は真っピンクでした。医者からは「姿勢が悪いのでは?」と笑いながら言われました。ちなみに半年後に胃の右側が痛くなったので大腸カメラもやりました。 大腸カメラは検査前夜に腸をきれいにする洗浄がとても大変でした 腹部の違和感から大腸内視鏡受けたけどポリープも腺腫もなしでした。実はめっちゃビビってたんだけどよかった。 — ウチヤマチカラ/うっしーならいふ 💻 (@usshi_na_life) August...

2021年版PCレビュアーが選んで買ってよかったベストバイガジェット8選

気がつけば2021年が終わってしまう。皆さんはどんな一年だっただろうか。 僕といえば胃カメラを飲んだり、歯列矯正をしたり、大腸カメラを飲んだり、自炊を始めたり、美容施術をしてもらったり、引っ越したり、と、何もしていないようで色々お金を使って、自分自身の見た目を変えたり、生活スタイルを変えた一年でした。 そこで得られた知見は、お金を払って速攻で得られる対価なら、自分が前に向かって進んでいる感がすぐに得られて自己肯定感も高まるので、さっさと実行した方がいいと感じました(超絶スーパー早口)。特に歯列矯正や美容関係は即効性があります。あーイケメンになりたい。 とはいうものの、それ以外にも何かと機材にも結構投資をしてきたわけです。YouTuberとして活動に本腰を入れ始めた年でもありましたし。 本来、仕事道具ってのは人に紹介しづらいのですよ。僕、あまのじゃくだし。 みんなが使ってるものをあまり使いたくはないし。 でもでも、今のご時世に「他人とおんなじは嫌」って思うなら自分で自分の製品作るしかないくらいの情報社会で、しかも、職業柄マイノリティーじゃなくてマジョリティー側にならないといけないという葛藤もあったりで、やれやれと言った感じ。 まぁ、理屈っぽいPCレビュアーが選んだガジェット達でも見てやってくだせぇ。 PCレビュアーが選んだ買ってよかったベストバイガジェット 動画版はこちら https://youtu.be/fWy9wQ5BIts DELL U4021QW 39.7型の5K2Kウルトラワイド モニター選びのゴール(暫定)とも言えるのがDELL U4021QWで「90WのUSB-C給電に対応したMacBook AirやWindows PCを使いこなすためのマストバイガジェット」と書きたいところではあるのですが、実際、このモニター、僕が購入した時の金額で18万円以上しておりまして、その辺のノートPCよりも高いんですよ。 このモニターを選んだ理由は"視聴距離に対するモニターサイズが適格"と"モニター湾曲率がドンピシャ"の2つ。デルのモニターはPCデスクのソリューションをガンガン製品にぶっこんでくるので、有線LANを追加できたり、USB-Cポートすら追加できてしまうという業界最高クラスのHUB機能は必見です。 そもそもケーブルマネジメントができていないので、このモニターのポテンシャルを引き出せているかどうかは疑問なのですが、スペック的にYouTuberなどのカジュアルクリエイターが使う用途を満たせる性能で、ビジネスワークとクリエイティブワークに両方に高い次元で対応した"とんでもモニター"です。 予算を高く設定できる人がシングルモニターで設置するなら検討しても良いかもしれません。 これは念の為記載しておきますが、「お値段以上ですか?」と言われると疑問です。使いこなせる人は一部の人だけだと思うので購入する人は色々と覚悟を決めておきましょう。 DELL U4021QWレビュー39.7型ウルトラワイドモニターの正解はコレ C-ライトスタンド ABENGER A2033LJCB+D210JB+D520B 引っ越しを機にYouTube撮影用のスタジオ作成のために購入したAVENGER C-(センリュリー)ライトスタンド。 "どれだけそれっぽい雰囲気を出せるか"を念頭に置いた結果、購入した機材がコレ。動画撮影時に2カメで俯瞰撮影を行えるアイテムとして利用しています。 突っ張り棒のように全高を伸ばすこともできます。 本来は重量のある照明を吊るすためのスタンドで耐荷重は10kgほど。軽いフルサイズセンサー搭載機なら苦もなく俯瞰撮影が可能です。 別で購入したNeewerのグリップヘッドとスピゴットでSLIKの自由雲台を装着し、そこからカメラを積載している状態です。 結果としてテーブルフォトの俯瞰撮影が非常にしやすくなりました。唐揚げうまそー。 設置スペースを要しますが、比較的移動もしやすく、設置もしやすいため、俯瞰撮影に挑戦してみたい人には検討して欲しいアイテム。ちなみに今年NeewerのCスタンドも買いましたが、ぐらつきがひどいためカメラを積載するのはやめました。 今見たらセット品は売り切れでした。 フルサイズミラーレスカメラ ソニー α7Cズームレンズキット C-スタンドに積載して俯瞰撮影をするために購入したのがα7c。フルサイズ機はα7Ⅱからソニーです。メインカメラはα7RM4なので2台持ち体制になりました。 α7cは付属のキットレンズと合わせた重量が約680gほどと、市場のなかで最軽量級のカメラでありつつも、カメラの性能はしっかりとフルサイズミラーレスという日本人好みのテイストがとても気に入っています。 付属のズームレンズキットは28mm-60mmの標準域で軽量。F8まで絞って使うと純正レンズならではの色ノリの良さを実感できて、一つの製品として満足度が高いです。 カメラの素材はα7RM4と比較すると軽い感じがありますが、それも含めて良い製品だと思います。最近カメラの使い方がわかってきたので単焦点レンズを2本追加で購入しました。 4Kの動画撮影で利用する際のクロップは気になりますが、フルサイズ機ならではの描写力も体感できる1台でした。 PC用マイク Blue Yeti X PCのセール動画の音質を向上させるために購入したのがBlue Yeti Xです。デザインが良いマイク。 クアッドコンデンサー搭載で収音性に優れ、ノイズリダクションも不自然なく効いてくれるため、PCのソフトウェアを使ってライブ配信をしたい人にとってもおすすめ。 デザインにお金を払ってるかのような価格設定に納得できる人向けといった感じで、自分で利用するのには非常に満足はしているものの、他人におすすめするかというと結構微妙な製品だったりする。これはDELL U4021QWで持った感想とも同じ。 雰囲気づくりのためにそれっぽいマイクが欲しい人はチェックしてみてください。 ディスプレイ付きスマートスピーカーAmazon Echo Show 8 Amazonが販売する、ディスプレイ付きのスマートスピーカーAmazon Ehow Show 8第2世代は僕のキッチンツールとして非常に重宝しています。元々自炊とは無縁だったのですが、逆流性食道炎と診断されてから食生活の見直しを余儀なくされたので、仕方なしに自炊してみることにしました。 そんな時にAmazon Echo...

2021年におすすめしたい動画編集用のクリエイターノートPC3台まとめました。

2021年も終わるので、年初からレビューしてきたPCの中でおすすめを決める。 今回は、ノートPCを購入するユーザーの3割が用途としてあげる「動画編集用ノートPC」です。 おすすめPCの選考基準 今回「おすすめ」として紹介するのはよくいう、クリエイターノートPCジャンルの製品です。 今、ノートPCを買う人の3割は動画編集用 2021年に実施した、日本HPの口コミ調査でノートPCを買うユーザーの3割ほどが動画編集を目的とし、また、2割ほどは写真の補正やイラスト制作に利用していることがわかりました。 そして、YouTubeに動画投稿をするクリエイターはマルチワークになりがちなので、これらをしっかりとカバーできるノートPCを3台選びました。 各メーカーの口コミは下記から確認できます。 日本HPのPCを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた デルのPCを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた マウスコンピューターを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた 動画で見る コストパフォーマンスで選ぶならDELL Inspiron 15 Plus Inspiron 15 Plusはデルが販売するInspironシリーズの15.6型で専用GPUを搭載したモデル。 価格が10万円前後からと購入しやすい点からユーザーの注目度が高い製品。また、性能、デザインにおいても20万円オーバーのモデルと比較してぱっと見の差が分かりづらく、お値段以上を体感できるマシンでもあります。 個人的にはキーボードやタッチパッド、搭載SSDなど、細かいポイントで気になる点はあるが、「10万円前後でYouTubeの動画編集をするのにおすすめありますか?」という問いに対してはInspiron 15 PlusのCore i5モデルで返答していきたいと思ってます。レビュー機はCore i7 11800Hプロセッサ搭載機。 Inspiron 15 Plus 本体 15.6型 CPU:Core i7 11800H GPU:RTX3050Ti メモリ:16GB SSD...

DELL SE2222Hレビュー 1万円台で買える21.5型の作業用モニター

デルが販売するDELL SE2222Hは22型で1万円台から購入可能な作業用のモニターだ。 今回メーカーより実機をレンタルできたので使い勝手を紹介する。 スペック DELL SE2222H主要スペック表モニターサイズ21.5型解像度1920×1080ドットアスペクト比16:9パネルタイプVA輝度250cd/㎡本体寸法(幅×奥行き×高さ,cm)50.43x17.88x38.41VESAVESA 100対応電源内蔵型保証先出し交換サービス・限定ハードウェア保証 デル・モニター一覧 特徴 21.5型の作業用モニター DELL SE2222Hは一般的な作業用モニターで、台座、アーム部が樹脂素材でシンプルな作りをしている。 映像出力はHDMIとVGAに対応し、現代のノートPCはもちろんD-Sub 15pinの端子を持つノートPCデスクトップPCからの出力にも対応。 解像度はフルHDドットでパネルはVAなのでビジネス向けのモニターだ。 価格が安く手に入れやすい SE2222Hはセール時で約1.3万円ほどで購入でき、手軽にノートPCとデュアルモニター環境を構築したい人におすすめだ。 本体・デザイン モニターのデザインは標準的なベゼル幅で設計されている。昨今のモニターと比較するとスタイリッシュさに欠けるが、「低価格モデルだから」という理由で納得はできる。 背面はVESA100に対応し、モニターアームを装着可能だ。 電源ケーブル HDMIケーブル 取扱説明書 付属物は必要最低限。HDMIケーブルが付属してくるので追加で購入する必要はなし。 組み立て DELL SE2222Hは工具不要で組み立て可能なタイプ 台座にアームを刺して組み立てるタイプでネジを回す必要はない。 台座、アームともに樹脂素材で22型程度のモニターであれば耐久性も問題なさそうな質感だ。 カバーを使うとVESAマウントを隠すことができる。 インターフェースについて 電源 HDMI×2 VGA パネルの性能について キャリブレーションツールi1 display Proにて輝度の確認およびトーンカーブ・色域を検証。 モニター輝度について カラープロファイルはモニターに標準搭載されている「標準」で計測を行う。 120cd/㎡で計測するといったものだが明るさ合わせの際に中央の輝度と端の輝度にムラがあることがわかったおおむね20nit程度のずれがあり中央で120nitに合わせた時に端では102nitで表示されていた。 色域について sRGBカバー率は93.8%で標準的な作業に最適なモニターだ。 DELL SE2222Hの評価とまとめ 良い点 1万円台前半から購入可能。 仕事用のモニターとして必要な機能は揃っている 電源内蔵でケーブルマネジメントしやすい 低価格モデルでもVESA100対応 気になる点 良くも悪くも価格なりといった感じで、デザインにスタイリッシュさはなく、最新モニターと比較すると機能性も乏しい。SOHOなどで予算を抑えたい人向け。 1万円台でデュアルモニターに挑戦したい人におすすめ DELLらしい高級感ないけれど、機能性は確保できているため、作業用モニターとして低価格で探しているなら選択肢の一つに上がるでしょう。 また、低価格ながらVESA100に対応しているためモニターアームを利用できる点はさすがDELLといった感じ。1万円程度で作業領域を広げるためにモニターを検討している人はこの製品もチェックしてみましょう。

DELL Inspiron 15 Plus(7510)レビュー、コスパ良好なカジュアルクリエイター向けノートPC

デルが販売するDELL Inspiron 15Plus(7510)は人気のInspironシリーズの15.6型タイプで専用GPU搭載モデルが10万円台前半で購入可能な、クリエイターノートPCだ。 今回メーカーより実機を借りることができたのでベンチマーク結果と使い勝手をレビューしていく。 スペック 検証モデルはCore i7 11800H/RTX3050(65W)/16GB/の構成 Inspiron 15 Plus モニター 15.6型(1920×1080ドット) CPU Intel Core i7 11800H iGPU Intel Xe Graphics dGPU NVIDIA GeForce RTX3050Ti メモリ 16GB SSD 512GB(NVMe) サイズ(幅×奥行×厚さ) 幅約356mm×奥行き約228mm×高さ約16mm バッテリー持続時間 - 充電タイプ 130W ACアダプター 重量 約1.8kg 保証 標準保証・1年間の引き取り修理 使用・詳細はレノボ公式ページから確認してください。 Inspiron 15 Plus 特徴 https://youtu.be/VYdLkGFbVa4 65W出力のRTX3050Ti搭載 Inspiron...

2021年おすすめのノートPC3機種

2021年も終わるので、年初からレビューしてきたPCの中でおすすめを決める。 のですが、個人的に、ランキングはあまり好きでは無い(必要に応じやるけど)のでサイズや用途でドンズバなおすすめを決めたいと思います。選考基準は以前行った口コミアンケートの利用用途を参考にします。 おすすめPCの選考基準 今回「おすすめ」として紹介するのはよくいう、仕事用ノートPC、家用ノートPCと言われるジャンルの製品です。細かいポイントでよりビジネス的、より家庭用向けなどありますが、そこはざっくりとした評価を行いつつ、ノートPCとして優れているポイントをピックアップしながら僕のベストを紹介したいと思います。 用途について 今回、仕事用、家庭用としての基準は、以前各社PCメーカーの口コミ調査で実施したアンケート結果を参考とします。 日本HPのPCを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた デルのPCを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた マウスコンピューターを実際に購入して使っている人の口コミをYouTubeで集めてみた 僕の記載する、「家庭用」「仕事用」PCは、Microsoft Officeを代表とするビジネス向けのソフトウェアが動作させられ、テレワークなどビデオ会議に使える水準の性能を持つノートPC。詳細はレビュー記事を見てください。 そのほかのキーボードやマウスの操作性、価格が評価項目です。 動画編集などのクリエイター向けのPCやゲーマー向けのゲーミングPCとしてのPCは別の項目で紹介したいと思います。 動画で見る https://youtu.be/RP-HQLBrwB0 持ち運び用ならHP Pavilion Aero 13be 日本HPが販売する HP Pavilion Aero 13-beはボディ本体にマグネシウム合金を採用した13.3型のノートPC。 その重量はわずか約957gと非常に軽い。13.3型ながら16:10のアスペクト比を採用し、14型と同等クラスの作業領域を確保。モニターの明るさも400 nitかつ色域もsRGBカバー率100%程度と、パーツ一つ一つのクオリティが高い。 その上でパフォーマンスについても申し分なく、2021年現在販売されているモバイルノートPC向けで最速級の性能のプロセッサ、Ryzen 5 5600UやRyzen 7 5800Uを選択可能。 USB-CポートからPC本体への給電にも対応し、10万円前後のノートPCとしては破格でコストパフォーマンスが非常に高い。 HP Pavilion Aero 13beパフォーマンスモデル 本体 13.3型 CPU:AMD Ryzen 7...

DELL Inspiron 16 Plus 7610 レビューコストパフォーマンスに優れたクリエイターノートPC

デルが販売するDELL Inspiron 16 Plusは人気のInspironシリーズの16型タイプで画面が大きく、専用GPU搭載モデルも存在しており、クリエイターノートPCとして最適だ。 今回メーカーより実機を借りることができたのでベンチマーク結果と使い勝手をレビューしていく。 スペック 検証モデルはCore i7 11800H/RTX3050(65W)/16GB/の構成 Inspiron 16 Plus モニター 16型(3072×1920ドット) CPU Intel Core i7 11800H iGPU Intel Xe Graphics dGPU NVIDIA GeForce RTX3050 メモリ 16GB SSD 1TB(NVMe) サイズ(幅×奥行×厚さ) 幅約355mm×奥行き約247mm×高さ約16mm バッテリー持続時間 - 充電タイプ 130W ACアダプター 重量 約2.0kg 保証 標準保証・1年間の引き取り修理 使用・詳細はDELL公式ページから確認してください。 Inspiron 16...

DELL S2522HGレビューUSB HUB機能搭載、240Hzで1msに対応したゲーミングモニター

デルが販売するゲーミングモニターDELL S2522HGは応答速度1ms、リフレッシュレート240Hzに対応したゲーマー向けのモニターだ。 今回メーカーより実機をレンタルできたので使い勝手を紹介する。 スペック DELL S2522HG主要スペック表 モニターサイズ 24.5型 解像度 1920×1080ドット アスペクト比 16:9 パネルタイプ IPS(Fast IPS) 輝度 400cd/㎡ 本体寸法(幅×奥行き×高さ,cm) 55.54×20.03×37.575 VESA VESA 100対応 電源 内蔵型 保証 先出し交換サービス・限定ハードウェア保証 そのほか、ティルト、昇降機能に対応しました。 デル・モニター一覧 特徴 動画で見る https://youtu.be/CtePhX1uzzY 240Hz,1msの業界最高クラスのゲーミングモニター DELL S2522HGは240Hzの高リフレッシュレート、1msの応答速度をもつゲーミングモニターで、業界最速級のBenQ ZOWIE XL2546Kと同等クラス。 写真はミラーリングさせた状態でストップウォッチを動かしながら1/8000秒で撮影したもの。厳密に言えば、BenQ ZOWEI XL2546Kの方が早い(DELL S2522HGは若干残像が残っている)が機材を使わないと確認できないレベル。 実際に格闘ゲームをプレイした感じではゲーミングモニターの優位性を得るには十分な性能を持っていると筆者は判断した。 USB-HUB機能搭載 DELL S2522HGはモニターがUSB HUB機能を持っているため、モニター側にケーブルを接続可能だ。 最新のゲーミングノートPCはUSB-Aポートを2つだけ搭載しているモデルも増えてきているため、マウス、キーボードのほか、マイクやカメラなどをUSB接続するのであれば、USB HUB機能が搭載されていた方が便利に使える。 コストパフォーマンス良好の実用性あるハイスペックモニター デル公式ページのセール中は3万円台で購入可能。スペックに対して価格の安さが目立つモニターで、品質も問題ないため、コストパフォーマンスは申し分なし、他社モデルと比較しても優位性を感じられるモニターだ。 かなりおすすめ。 DELL S2522HG 公式サイトでみる デル製品ページ 本体・デザイン DELL S2522HGは24.5型のゲーミングモニターでベゼル幅がせまくスタイリッシュなデザインをしている。 ゲーミングモニターとしてもビジネス用としても使える万能タイプ。 背面はグレー。デルの高級ラインのモニターとは違い無骨なデザイン。 USB-B DPケーブル 電源ケーブル HDMI メニューの操作ボタンは上位グレードのモデルと同様、スティック型+ボタンを採用している。 組み立て DELL S2522HGは工具不要で組み立て可能なタイプ 台座裏のネジは手回し可能なのでアーム部と組み合わせて回すだけ。 ケーブルマネジメント用の穴は一般的なモニターよりも大きめなので比較的通しやすい。 アーム部をモニター裏にガチャっとはめ込むだけで組立ては完了。アーム部はボタンで取り外し可能。 インターフェースについて 電源 ...

Legion 760レビュー16型のRTX3080搭載のハイスペックゲーミングノートPC

レノボが発売するLegionシリーズの16型モデルはRyzen 9 5900HXとRTX3080を搭載したフラグシップゲーミングノートPCだ。 今回メーカーより借りることができたので使い勝手やベンチマーク結果をレビューしていく。 スペック 検証モデルはRyzen 9 5900HX/RTX3080(165W)/32GB/の構成 Legion 760 モニター 16型(2560×1600ドット) CPU AMD Ryzen 9 5900HX iGPU AMD Radeon Graphics dGPU NVIDIA GeForce RTX3080 メモリ 32GB SSD 1TB(NVMe) サイズ(幅×奥行×厚さ) 幅約356mm×奥行き約261mm×高さ約23.5mm バッテリー持続時間 - 充電タイプ 300W ACアダプター 重量 約2.5kg 保証 標準保証・1年間の引き取り修理 使用・詳細はレノボ公式ページから確認してください。 Legion 760 特徴 動画で見る https://youtu.be/MJrsEYxk2oU 動画でもレビューしてます。チャンネル登録もぜひ! 最大165W出力のRTX3080搭載、最強のゲーミングノートPC Legion 760は最大165W出力のRTX3080を搭載している。RTX3080の中でも最高クラスの出力で、現行ノートPCのなかで最もパフォーマンスの高いゲーミングノートPCだ。 最新のRTX30xx番台は最大出力と冷却性能こそがそのゲーミングノートPCの評価といっても過言ではないため、高価なゲーミングノートPCを購入する際にチェック項目としては必須。 とにかくパフォーマンスを求める人に検討してもらいたい1台だ。 背面インターフェースでケーブル接続が楽 Leigonシリーズは、背面に各種のインターフェースを搭載し、LEDでどのポートがどこにあるかを教えてくれるため、暗い部屋でもケーブルを接続しやすいというメリットがある。 奥側に映像出力やUSB-Cポートを設置しているため、専用モニターへの接続も容易だ。USBーAポートは右側に設置されているため、マウス・キーボードの接続もしやすくなっている。 Legion 760 公式サイトでみる 価格や仕様は変更となる恐れがありますので、必ず公式ページでご確認ください。 デザイン使い勝手について Legion...

Alienware m15 Ryzen Edition R5 スプレマシー レビュー RTX3070搭載の薄型ゲーミングノート

デルのAlienware m15 Ryzen Edition R5はZen3アーキテクチャを採用したゲーミングノートPCで薄型にこだわった設計に定評がある。 今回のモデルはCPUにAMD Ryzen 9 5900HX、専用GPUにNVIDIA Ge ForceRTX3070を搭載している。 メーカーより検証機をお借りしたので使い勝手やベンチマーク結果を紹介。 スペック 検証モデルはRyzen 9 5900HX/RTX3070(70W)/16GB/の構成 Alienware m15 Ryzen Edition R5 スプレマシー モニター 15.6型(1920×1080ドット) CPU AMD Ryzen 9 5900HX iGPU AMD Radeon...

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