【2026年最新】レノボの評価と評判は悪い?購入前に知るべき注意点

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レノボは価格が安いわりに性能が高いモデルが多く、「コスパ最強」と言われることも少なくありません。一方で、中国メーカーという点から不安を感じたり、品質やサポート面を心配したりする人がいるのも事実です。

本記事では、当サイトで年間30台以上のレノボ製品をレビューしてきた立場から見た評価に加えて、SNS上で確認できる口コミ(良い点・悪い点)も整理し、購入前に押さえておきたい注意点を2026年版としてまとめます。「気になる機種はあるけど、最後にメーカー面の不安を潰しておきたい」という方は、判断材料として活用してください。

この記事を執筆しているのは累計500台以上PCをレビューしているウチヤマチカラです

買っていい人注意が必要な人

レノボは低価格なモデルが多いぶん、予算だけで選んで購入しやすく、「思ったより性能が足りなかった」「自分の用途に合っていなかった」という口コミが出やすい傾向があります。
逆に言えば、先に用途(何をしたいか)必要スペック(CPU・メモリ・画面サイズなど)を決めてから選べる人であれば、レノボはコスパ面で非常に有力な選択肢になります。

動画でも解説していますので、ぜひ参考にしてください

実際にレノボ製品を購入した人の評価と評判

レノボ購入者アンケート結果(YouTube調査・n=62)

2022年(PCがよく売れた年)の翌年、YouTube上で「レノボのノートPC購入者」にアンケートを実施しました。回答者には抽選プレゼントありの条件で、回答数は62件です。

実際のアンケートフォームはコチラ(現在回答は受け付けておりません)

結論:満足度は高いが、“入門機の不満”も確実に存在

  • 総合満足度(平均):4.19 / 5.00
  • 満足度4〜5:80.6%
  • 利用中PCの満足度4〜5:87.1%

まず数字だけ見ると、全体としてはかなり高評価です。一方で、自由回答を見ると「特定のシリーズ(入門帯)」に不満が寄りやすい傾向も見えました。

選ばれた理由TOP3

  • 1位:価格が安かったから(30.0%)
  • 2位:デザインがよかったから(16.2%)
  • 3位:YouTube/TwitterなどSNSの口コミがよかったから(16.2%)

つまり、購入動機はかなり素直に 「安さ」+「見た目」+「評判」 に集約されています。レノボはここが強い。

主な利用用途TOP3

  • 1位:ウェブ閲覧・動画視聴(36.1%)
  • 2位:Officeで事務作業(24.7%)
  • 3位:ゲーム(15.2%)

用途の中心は“ライトユース”です。ここで満足度が高いのは納得感があります。

自由回答(代表例)

良かった点(例)

  • 品質に対しコスパが良い
  • グラボなしでも軽いゲームは十分動き、空きスロットのおかげで拡張性もあるのでコスパがいい
  • サクサク動いて液晶も綺麗

総じて「価格の割にちゃんと使える」「性能と品質のバランスが良い」という評価が多いです。

不満点・改善点(例)

  • 重いところ。排熱。
  • ややキーボードが打ちづらい
  • スリープ復帰が20秒ほどかかりストレス

不満は“使用体験(UX)”に集中しています。性能そのものより、重さ・熱・入力・挙動といった毎日のストレス要因が刺さっている印象です。

満足度が低かった人の傾向:ideaPad(低価格帯)で不満が出やすい

利用中満足度が低めの回答は、主に ideaPadの3/7系、ideapad gaming系で見られました。具体的には、以下のような声が出ています。

  • 購入後3年で壊れてしまった」(ideapad 720s)
  • 半年でM.2 SSDが故障。周囲でも同様の故障があり不安」(ideapad C340 AMD)
  • 16:10解像度がゲームに適していなかった」(ideapad gaming 370)

ここは重要で、入門機は“コスパで選ばれやすい反面”、購入後に体験差が出やすいゾーンです。

満足度が高い人の傾向:上位シリーズ(Yoga / ThinkPad / Legion)ほど安定

一方で、満足度が高い側には Yoga、ThinkPad、Legionなど上位モデル利用者が多い傾向でした。

ただし上位モデルでも不満がゼロではなく、例えば以下のような“惜しい点”が挙がっています。

  • 原因不明の再起動がたまに起きる」「指紋跡が付きやすい」(ThinkPad E15)
  • サポートの案内が不親切に感じた(後から上位RAM構成が出た)」(Yoga)
  • ディスプレイ遅延っぽさが気になる」(Legion)
  • 持ち運び時の重さ」(ThinkBook)
  • 「完成度は高いが、満足度は“3”に留まる」(X1 Carbon)

要するに、上位モデルは“土台の満足度”は高いが、最終評価は「個体差」「サポート体験」「期待値」でブレる、ということです。

評価の低いモデルについて

IdeaPadシリーズは玄人には向かない

製品評価が低くなる要因としては、購入時に期待していたポイントが実際の使用体験で満たされなかったことが主因だと考えられます。特にレノボの中でも IdeaPadシリーズは、価格を抑えるために 筐体設計やキーボード周りがコスト調整されやすい領域です。

そのため、PCに詳しい人ほど「この価格でこの完成度を期待していた」という基準が高くなりやすく、低価格で購入した結果、期待値とのズレ(ミスマッチ)が起きやすい傾向があります。言い換えると、IdeaPadは“悪い製品”というより、用途と期待値の合わせ方が重要なシリーズです。

ただし、私は毎年IdeaPadをレビューしていますが、体感として 年々クオリティは確実に向上しています。2026年時点のIdeaPadは、数年前の同価格帯モデルと比べても完成度が高いと感じます。もちろん上位シリーズ(Yoga / ThinkPad / Legion)のように「全部が完璧で星4〜5が連発する」というタイプではないものの、用途が合っていれば “星3”は十分狙える、そんな立ち位置です。

PCレビュアー ウチヤマチカラの個人的なレノボ製品評価(シリーズ別の位置づけ)

レノボのノートPCは、シリーズごとに「狙っているユーザー」と「コストのかけどころ」がはっきり分かれています。ここでは私(ウチヤマチカラ)が、実際に毎年レビューしている感覚をベースに、各シリーズの立ち位置を整理します。

IdeaPadシリーズ:価格なり。予算重視なら“割り切って買う”枠

IdeaPadは、とにかく予算優先で「必要にかられてPCを買うが、お金はかけたくない」層に向いたシリーズです。コストカットされやすいのは筐体設計やキーボードなど“体験”に直結する部分なので、PCに詳しい人ほど期待値とのズレが起きやすい傾向があります。
メインPCになりえるか?→ No。ただし用途が軽めであれば、サブ機としては十分アリです。

失敗しないIdeaPadの選び方と用途別におすすめのノートPCを解説

Yogaシリーズ:他社の人気モデルと戦える。性能と価格のバランスが強い

Yogaは、競合他社の人気製品と比較しても戦える完成度があり、しかもスペックと価格のバランスが良いシリーズです。薄型モバイルから2-in-1まで幅広いですが、総じて「ちゃんと良いものを、なるべく手の届く価格で」出してくる印象があります。
メインPCになりえるか?→ なりえる。日常用途から仕事用まで主力になりやすいです。

Yogaシリーズの正しい選び方とおすすめ解説を読む

ThinkPadシリーズ:法人向けの王道。レノボ内で最も評価が安定

ThinkPadは法人向けPCの定番で、レノボが持つブランドの中でも評価が最も安定しています。キーボード、剛性、保守性、長期運用を前提にした作りが強みで、仕事で使うほど良さが出ます。
メインPCになりえるか?→ 十分なり得る。むしろ「メイン用途でこそ本領」です。

モバイル用ThinkPadの選び方とおすすめモデルまとめ

ThinkBookシリーズ:中小企業向けの高コスパ法人モデル。メインは“人を選ぶ”

ThinkBookは「ThinkPadは高すぎる」という中小企業・個人事業主向けに設計された、法人寄りの高コスパモデルです。立ち位置としては、DellのビジネスモデルやHP Proシリーズと競合するゾーン。
メインPCになりえるか?→ サブならアリ。メインで使うなら、用途やモデル選びを外すと満足度が落ちやすい印象です。

ビジネスパーソンのためのThinkBookの選び方

Legionシリーズ:ROG/Alienwareと戦えるレノボのハイエンドゲーミング

Legionは、ASUSのROGやDellのAlienwareと競合できる、レノボのハイエンドゲーミングシリーズです。冷却・電力設計・パフォーマンスの追い込みが強く、「ゲームを本気でやる」「重い作業も妥協したくない」層に刺さります。
メインPCになりえるか?→ なりえる。据え置き運用のメインとして成立します。

Lenovo Legion ノートPCの選び方とおすすめモデルまとめ

Lenovo LOQシリーズ:エントリーゲーマー向け。ただし上位構成ならメインも可能

LOQはエントリーゲーマー向けのシリーズですが、構成次第では上位モデルと同等クラスの性能を発揮できるのが強みです。特に上位GPUや十分な冷却設計を持つモデルは、価格に対して性能が出やすい。
メインPCになりえるか?→ 上位モデルは“なりえる”】【ただし下位構成は用途次第】。コスパ重視のゲーミング機としては非常に有力です。

レノボの製品群が多い理由

レノボの製品ラインアップが多い理由は、一言で言えば“中華メーカーらしい戦略”を徹底しているからです。

多くの外資系メーカーや国内メーカーが、芸能人・インフルエンサー起用などに広告宣伝費を投下して認知を取りに行く一方で、レノボはそこに大きく寄りません。代わりに、私を含めたアフィリエイターやメディアへの**レビュー提供(製品体験)**を通じて、比較記事・レビュー記事の中で選ばれる戦い方を取っています。

そして、この戦い方を成立させる鍵が、明確に2つあります。

1) 競合比較で「安くて高性能」を作りやすい

PCの購買検討では、最終的に性能と価格がほぼ必ず判断材料になります。だからこそ、メディアやレビューが強いのは
「〇〇と比べて、価格が安いのに性能が高い」
という“比較の一言”で刺せる製品です。

この“比較の一言”を成立させるために、レノボは用途・価格帯・フォームファクターごとに細かくモデルを揃え、競合の人気モデルと正面衝突できる組み合わせを大量に用意します。

例としては、

  • Yoga Slim 7(AMD)HP OmniBook 7 Aero
  • Yoga 7 2-in-1OmniBook X
    のように、読者が比較しやすい構図を作りやすい。
    (ThinkPadはブランド製品なので例外もありますが、YogaやIdeaPadは特にこの戦略が効いています。)

2) 供給力で価格優位に立ちやすい

レノボは供給力が強く、スケールを活かして価格を下げる余地を作りやすいメーカーです。結果として「同スペック帯で価格が強い」というポジションを取りやすく、レビュー経由の比較購買にハマります。

結論:フルラインナップは「既に確立されたブランド」に競合するための戦略

要するに、レノボのフルラインナップ戦略は、Appleや国内大手のような“強いブランド”と戦うために、広告で殴るのではなく、

  • 競合と同じ土俵にモデルを大量投入し
  • 比較記事・レビューで「安くて高性能」を取り
  • 価格優位で購入を後押しする

という構図を作る戦略です。

サポートの評判

口コミの評価

レノボの電話・チャットサポート評価(アンケート集計:n=62/実評価あり:n=3)

今回のアンケート(回答62件)のうち、レノボの電話・チャットサポートを**「利用したことがある」と回答し、かつ具体的な評価コメントまで記載していたのは3名のみ(n=3)でした。
そのため、ここで示す平均点は統計的な意味合いが弱く、
「少数の実利用者の生の声」**として参考情報として整理します。

1) サポート利用者の評価(n=3)

  • 5点:1人
  • 4点:1人
  • 1点:1人
  • 平均:3.33 / 5.00

評価は二極化しており、**非常に満足(5点)強い不満(1点)**が混在しています。

2) 具体的なフィードバック(良かった点/改善点)

良かった点(ポジティブ)

  • 回答が早い
    「質問に対して回答が早かった。」
  • 情報提供が丁寧で、アフターフォローも良い
    「製品についての情報をしっかり教えてくれてアフタフォローも良かった。」

改善点(ネガティブ)

  • スペックに関する誤案内
    「電話対応の人がスペックについて一度間違ったことを言っていた。」
    ※ただし、その後のアフターフォローは良かったという評価もあり。
  • 製品情報の先行共有・連携不足(期待値調整の難しさ)
    RAM増設の相談で「オンボードなので変更不可」と案内された後、32GB版が発売されたケースがあり、
    「32GB版が出るなら教えてほしかった」という意見が出ています。
    サポート側の情報共有や、購入検討者への配慮という観点で、改善余地が示唆されます。

まとめ(この結果から言えること)

現時点では、サポートは

  • 「回答の速さ」「丁寧さ」が評価される一方で、
  • 「技術的な正確性」「製品情報の伝え方」に課題が残る可能性があります。

ただし、実利用の評価記載がn=3と非常に少ないため、これがサポート全体の品質を代表すると断定はできません。本アンケートでは「傾向の仮説」として捉えるのが適切です。

レノボのサポートは国内メーカー水準に近い(NECPC連携)

レノボのサポート体制は、NECのPC事業(NECパーソナルコンピュータ:NECPC)との統合以降、日本向けにかなり強化されています。実際、2011年にNECPCがレノボの個人向けPCの電話サポート窓口業務を受託する体制が作られ、レノボのコンシューマ製品は日本国内のサポート資産を活かせるようになりました。

また、修理面でも、2016年夏以降は国内向けのレノボ製PC/タブレット修理をNECPC群馬事業場で100%対応する旨が公式に案内されています。国内拠点でコールセンター、部品倉庫、修理ラインまで完結している点は、国内メーカーに近い安心材料です。

Premium Care / Legion Ultimate Support は「手厚いサポート」枠

レノボには標準保証に加えて、上位のサポートメニューとして Premium Care やゲーミング向けの Legion Ultimate Support が用意されています。これらは、受付時間の拡張や優先対応、引取修理、PCヘルスチェック等の“手厚さ”を売りにしたプランで、体感としては国内メーカーの上位保証に近い位置づけです。
※24時間365日など一部の条件は地域やSLAにより差がある旨の注記もあるため、購入時は対象条件の確認を推奨します。

私の所感(現時点)と今後の追記方針

個人的には、これまでレノボ製品が故障した経験がなく、サポートを実利用したレビューはまだありません。ただし、今後サポートを利用する機会があれば、受付の流れ・対応スピード・修理品質・返却までの期間といった“購入判断に効く部分”を、実体験として追記します。

FAQ:レノボ購入前に多い質問

Q1. レノボとHP、どっちがいいですか?

A. スペックと価格重視ならレノボが有利。デザインや所有欲まで含めるならHPが強いです。
レノボは供給力とラインアップの厚さで、同価格帯でもスペックを盛りやすい傾向があります。一方HPはデザインや質感、ブランドイメージを含めた“所有体験”に強みがあり、見た目も重視する人には刺さりやすいです。
迷ったら「性能/コスパ優先=レノボ」「見た目/所有欲優先=HP」でOK。


Q2. レノボの製品ってダサくないですか?

A. 正直、デザインは好みが分かれます。ダサいと言えばダサいモデルもあります。
私自身も「スペックが他社より高い」「価格が強い」などの理由がなければ、あえて選ばなかったと思います。
ただし最近はYogaやLegionなど、見た目も含めて完成度が高いラインも増えています。IdeaPadの入門帯は割り切り、上位ラインはデザイン面でも戦える、という理解が現実的です。


Q3. レノボのサポートってどうですか?

A. 不安なら“上位サポート(Premium Care / Legion Ultimate Support)”を付けるのが無難です。
標準保証でも大きな問題は起きにくいですが、サポート品質は「受ける側の体験」で印象が割れやすい領域です。仕事で使う・トラブル時のストレスを減らしたいなら、上位サポートを付けておくと安心感が上がります。
※長期運用するほど、保証の価値は上がります。


Q4. バッテリー交換サービスって必要ですか?

A. 多くの人は必須ではありません。ただし“持ち運びが多い人”は付けても損しにくいです。
レノボはバッテリー制御(充電制限など)が比較的優秀なので、据え置き中心なら交換サービスなしでも大きく困りにくいです。
一方で、頻繁に持ち運ぶ/充電の抜き差しが多い/外で使う人は劣化が早まりやすいので、保証を4年で組むならバッテリー交換込みも選択肢になります。


Q5. ぶっちゃけ保証って必要ですか?

A. 3年以内に買い替えるなら“基本なし”でもOK。長期利用・外使用なら“あり”です。
工業製品は故障率が「初期不良→安定→経年劣化で上がる」という、いわゆるバスタブ曲線になりやすいです。

  • 3年以内に買い替える前提:故障リスクは比較的低く、1年保証で十分なケースが多い
  • 長期利用(3年以上)前提/外で使う前提:故障・事故リスクが上がるので保証を付ける価値が出る

要するに「使用年数」と「持ち運び頻度」で判断するのが一番合理的です。

3 コメント

  1. 9月末にレノボのノートパソコンを買いました。
    品名はideapad 330(型番:81DE02J2JP)です。
    初めての新品(リファビッシュ品)購入という事で期待していたんですが、最初からトラブル続きで散々な目に遭いました。
    画面の角度を調節しようとモニターに触れると、液晶のバックライトが点滅し、画面が暗くなったり明るくなったりを繰り返しました。液晶ケーブルの故障ではないかと思い、修理に出しました。
    液晶ケーブルの不具合という事で、液晶ケーブルの交換となりました。
    修理から戻って来たら、今度はカメラアプリを起動すると「カメラがみつかりません」とエラーメッセージが表示され、動作しませんでした。レノボに問い合わせ、指示に従い色々操作した結果、カメラの故障の可能性が高いという事で、再び修理に出す事になりました。買って早々立て続けに二度も修理に出す事になり、正に不具合のオンパレードといった感じです。
    おまけに液晶の画質は暗くてくすんだ感じの色合いで、富士通のノートパソコンの方が画質も明るく鮮明でずっと綺麗です。これだけ不具合が多いと、製品出荷時に動作確認等の検査をちゃんとしているのか疑いたくなります。
    二度ある事は三度あると言いますが、まだ何処か不具合があるのではないかと心配になります。
    メインのパソコンとして使う予定ですが、予備として別にもう1台ノートパソコンを用意しておいた方がいいのかなとも思っています。
    正直レノボのリファビッシュ品を買うより、日本のメーカーの中古品を買った方がましですね。
    もう二度とレノボのノートパソコンは買いません。

    • 春一番様
      そんなことがあったんですね大変でしたね…
      売れ筋モデルの品質評価としてとても参考になる意見をいただきありがとうございます。

  2. いやイヤ、お人により大変な機種に出くわすものですナ。ご愁傷様でした。自分のことで恐縮、3.4年前ですか吉祥寺の量販店で縁ありYOGA720を貰い受けました、これってスペック的に最低ですかね?でもこの方の御蔭で今日まで毎年平均1300万程稼がせてもらえました、気取りなく素直でいい器械でした。lenovo最高と言っちゃう!!

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