マウスコンピューターのブラックフライデーセールが 12月10日まで延長され、
今年はゲーミング・クリエイティブ・スタンダードノートまで幅広いモデルが大幅値下げされています。
特に G-Tune や DAIV(クリエイター向け)は例年以上に値引きが強く、
「年内で一番お得に買えるタイミング」と言っても良いレベル。
この記事では、
コスパ重視からハイエンドまで “本当に買い” な5機種だけを厳選して紹介します。
ノートPC
10万円以下の事務作業用ノートPCならコレmouse A4-A5U01SR-B(Ryzen 5 7430U / 16GB)

10万円以下で“事務作業に最適なノートPC”を探しているなら、mouse A4-A5U01SR-B が最有力です。
今回のブラックフライデーでは 84,800円 と、スタンダードノートとして非常に手が届きやすい価格帯になっています。
Ryzen 5 7430U 搭載で普段の作業が高速
このモデルは AMD Ryzen 5 7430U を搭載しており、
- Word・Excel・PowerPoint
- ブラウジング
- Zoom会議
- ChatGPT・メール・会計ソフト
など、一般的な事務作業では十分すぎる性能を持っています。 - セールページで見る
16GBメモリ を標準搭載しているため、
複数のアプリを同時に使うマルチタスクにも強く、
「長く使える事務用PCが欲しい」という人にぴったりです。
軽量クリエイティブノートPCならコレDAIV Z4-A9A01SR-B(Copilot+ PC)

「外に持ち運べる、軽量で本格的なクリエイティブノートが欲しい」
という人にまずおすすめしたいのが、DAIV Z4-A9A01SR-B です。
重量はなんと 1.14kg。
この軽さで、
- Ryzen AI 9 365
- メモリ32GB
- 1TB SSD(Gen4×4)
という“完全に仕事道具として使えるスペック”を搭載しているのが最大の魅力です。
- Ryzen AI 9 365 搭載でAI編集が高速
- 32GBメモリ × 1TB SSDで長期運用に強い
- sRGB 100%でクリエイティブ用途に最適
- 1.14kgの軽量ボディで持ち運びがラク
- 199,800円 はCopilot+対応機として妥当どころかお得
- “軽量×高性能×クリエイティブ”の三拍子が揃ったモデル
- レビュー記事
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「外でもRAW現像したい」「動画編集を持ち運びでやりたい」
そんな人には、DAIV Z4-A9A01SR-B が最もおすすめです。
予算20万円以上のゲーミングノートPCならコレ G TUNE P5 RTX5070搭載モデル
20万円以上の価格帯で“とにかく強いゲーミングノートが欲しい”という人にまずおすすめしたいのが、G-Tune P5(RTX 5070 Laptop 搭載モデル) です。
今回のブラックフライデーでは 239,800円 と、RTX 5070 搭載機としては国内最安級。
このGPUを積んでこの価格は、2025年の相場を考えても明らかに破格です。

RTX 5070 Laptopは、4060世代から明確に性能が伸びており、
- APEX:200fps前後
- VALORANT:300fps以上
- サイバーパンク2077:WQHD中設定で快適
- FF14:最高設定WQHDでも余裕
- フォートナイト:競技設定で240fps前後
と、WQHD〜165Hzのモニターをしっかり活かせるパワーがあります。
「FPSも最新AAAタイトルも全部やりたい」 というユーザーには最適なGPUです。
15.6型・165Hz・WQHD対応で視認性も抜群
液晶は 15.6インチ / 165Hz / WQHD(2560×1440)対応。
競技系FPSでも動きがなめらかで、画面の情報量も多く見やすいモデルです。
まとめ:RTX 5070 搭載で20万円台は“買い”
- RTX 5070でWQHDゲーミングが快適
- 239,800円は国内BTOでも最安級
- 旧世代i7採用で価格を抑えた“上手い構成”
- 32GBメモリ+1TB SSDで長期運用に強い
- G-Tune品質でフルパワーが出る冷却性能
- セールページで見る
30万円のハイエンドゲーミングノートPCならコレ G TUNE H6

30万円前後で“本気のゲーミングノートPC”を探しているなら、この G-Tune H6 が非常に強い選択肢です。
ブラックフライデーセールでは 299,800円 → 30,000円OFF と、RTX 5070 Ti 搭載ノートとしてはトップクラスのコスパを実現しています。
このモデルの最大の魅力は、RTX 5070 Ti Laptop GPU の搭載。
一般的なRTX 4070を大きく上回る性能を持ち、重量級タイトルでも実用的なフレームレートを確保できます。
- WQHD:高設定で快適
- 4K:中設定〜高設定で動作可能
- 競技系FPS:200〜300fps前後
「ノートPCでも高画質でプレイしたい」「最新のAAAタイトルを余裕で遊びたい」という人に最適なGPUです。
CPUは Ryzen 9 8945HX(16コア) を搭載。
ゲームだけでなく、
- ゲーム配信
- 動画編集(4K)
- Photoshop / After Effects
- AI生成処理
など、ヘビーなワークロードでも余裕でこなす“モンスターレベル”のCPUです。
ノートPCとは思えない処理性能で、デスクトップの代わりとしても十分使えます。
16インチ・300Hz液晶で競技シーンにも強い
ディスプレイは 16インチ / 300Hz(MS Hybrid時は240Hz)/ sRGB 100%。
- FPSの高速描画がとにかく滑らか
- sRGB 100%で色が自然
- ノングレアで見やすい
- WQXGA(2560×1600)で情報量が多い
クリエイティブ用途でも快適に使える品質で、
“ゲームも編集も1台で完結させる”用途にぴったりです。
32GBメモリ+1TB SSDで長期運用も安心
標準で
- 32GBメモリ
- 1TB Gen4 SSD
を搭載していて、
最新ゲーム・配信・編集・AIタスクなど、数年先の重い用途にも対応できる構成です。
まとめ:30万円帯の最強クラスを狙うならG-Tune H6一択
- RTX 5070 Ti搭載で4Kゲーミングも可能
- Ryzen 9 8945HXでクリエイティブ用途も超高速
- 300Hz×WQXGAパネルで視認性抜群
- 32GB+1TBの鉄板構成
- RTX 5070 Ti搭載機で最安級の価格設定
- インテルモデルのレビュー
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「最強クラスのゲーミングノートが欲しい」
「ゲームも編集もAIも全部やりたい」
そんなユーザーには、この G-Tune H6 が最適な1台です。
ゲーミングPC
予算18万円でフルHDゲーミング G TUNE DG-I5G60

「フルHDで快適にゲームがしたい」「デスクトップでコスパ良く始めたい」
そんなユーザーにおすすめしたいのが G-Tune DG-I5G60 です。
今回のブラックフライデーセールでは 179,800円 と、
最新の Core Ultra × RTX 5060 構成としては非常に安い価格帯に設定されています。
このモデルの魅力は、ミドルクラスGPUの GeForce RTX 5060 を搭載している点。
前世代RTX 4060よりも効率よく動作し、フルHDなら最新タイトルも快適に遊べます。
フレームレートの目安
- APEX:140〜180fps前後
- VALORANT:200fps以上
- Fortnite(競技設定):200fps前後
- ホグワーツレガシー:高設定で快適
- FF14:最高設定で余裕
フルHDゲーミングを基準にするなら、RTX 5060は“ちょうどいい性能+電力効率”で最適なGPUです。
3年保証付きで安心のG-Tune品質
G-Tuneのデスクトップは冷却と耐久性が強く、長時間のゲームプレイでも安定して動作します。
また 3年センドバック保証 が標準付帯しており、国内メーカーならではのサポートも大きな魅力。
