Amazon初売り「スマイルSALE 初売り」が開催中。期間は1/7(水)23:59までで、ノートPCもセール対象に入っています。
今回は「予算10万円以下」に絞って、失敗しにくい構成・用途別におすすめをまとめます。
先に結論:10万円以下は“16GB/512GB”を最優先に
10万円以下のレンジは、モデルによって体感が激変します。最低限ここだけ守ると事故りにくいです。
- メモリ:16GB推奨(8GBは用途を選ぶ)
- SSD:512GB推奨(256GBでも可だが余裕は少ない)
- 画面:FHD(1920×1080)以上
- 重さ:持ち運ぶなら1.4kg前後が目安
事務作業に使えるおすすめスタンダードノートPC IdeaPad Slilm 3 15.3型

このIdeaPad Slim 3は15.3型(WUXGA/IPS)の大画面に、第13世代 Core i7-13620H/メモリ16GB/SSD 512GBを搭載。ブラウザ多タブやOffice作業、オンライン会議などの事務作業〜テレワークは余裕でこなせる性能です。重量は約1.59kgなので毎日持ち歩く“軽量モバイル”ではないものの、必要に応じて持ち出す運用なら十分許容範囲です。
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1.4kgで持ち運び可能 HP 14-ep

HP 14-epは14型の持ち運びノートで、第13世代 Core i5-1334U/メモリ16GB/SSD 512GBを搭載。ブラウザ多タブやOffice作業、オンライン会議といった事務作業〜テレワーク用途にちょうどいい性能です。重量は約1.4kgなので、毎日でも持ち出せる現実的な範囲。さらにCopilotキーや指紋認証も備えており、作業の立ち上がりを手早くしたい人にも向いています。
バランス型 HP ノートパソコン HP 15-fd

このHP 15-fdはCore Ultra 5 125H/メモリ16GB/SSD 512GBを搭載した“性能バランス型”ノート。一般的な事務作業はもちろん、写真編集や軽めの動画編集などのクリエイティブ用途も視野に入る性能です。画面は15.6型なので基本は据え置き向きですが、必要に応じて持ち出して使うことも可能。**「10万円前後で、作業も趣味も1台でこなしたい」**人におすすめです。




