日本HPが販売するENVYシリーズはHPらしい洗練されたデザインと機能性を併せ持ちつつも、外資系大手メーカーだからできる低価格設定で、日本だけでなく世界中から支持される人気のシリーズです。

HP ENVY 15 2020年モデルの特徴

ENVYシリーズはコンバーチブルが人気でオーソドックスな15.6型モデルは一時的にその姿をラインアップからはずれていましたが、ENVYシリーズの認知度向上により、満を持してのラインアップです。(おそらく)

ヒューレット・パッカードが素晴らしいのは、ユーザーからの膨大な量のヒアリングデータをもとに製品開発を行う点だと個人的に思っていて、製品発表会の時にいつも驚くのですが、今回はいつも以上に気合の入った製品群でした。

紹介する15.6型のHP ENVY 15はクリエイター向けのPCとして設計されているので、動画編集者やフォトグラファーにおすすめの1台です。

本記事ではHP ENVY 15 2020年モデルのサンプル機をメーカーより発売前にお借りしておりますので、検証結果及びおすすめポイントをまとめたいと思います。(サンプル機のため実際の検証結果と国内で販売される製品では仕様が異なる可能性がある点ご注意ください

製品版とサンプル機の違い
  • ディスプレイ色域 サンプル機sRGBカバー率100%程度→製品版有機ELモデルはDCI-P3カバー率100%程度
  • 搭載CPU サンプル機 Core i5 10300H→製品版  Core i7-10750H

動画で見る

YouTubeで解説していますので、是非チェックしてください。

DCI-P3カバーのプロ用ディスプレイを搭載しても安い

AppleのMacやiPhoneがクリエイターから支持される理由の一つに、販売されるすべてのデバイスに搭載されるディスプレイが広色域だからという理由があります。

Windows機でもできないことはないのですが、色調整(カラーキャリブレーション)はコストがかかるため、一般的なノートPCよりも高価になりがちです。

2020年モデルのHP ENVY 15はDCI-P3、いわゆるシネマカラーといわれる広い色域を持つディスプレイを採用しているため、フォトグラファー/ビデオグラファー/イラストレーター/グラフィックデザイナーに最適なプログレードのディスプレイを搭載し、HPはその供給量で、他社よりも比較的安価に購入可能です。

魅力的な価格設定

HP ENVY 15はCPUは第10世代インテルコアプロセッサから選択可能です。GPUはクリエイターエントリーなGTX1660TiおよびRTX2060Max-Qから購入可能です。

HP ENVY 15 2020年価格
CPU/メモリ/SSD/GPU価格
Core i7/16GB/512GB/GTX1660Ti179,800円
Core i7/32GB/2TB/RTX2060Max-Q239,800円
Core i9/32GB/2TB/RTX2060Max-Q289,800円

競合機との価格比較

MacbookPro 16インチとの比較
モデルHP ENVY 15Apple MacBook Pro 16インチ
液晶15.6型/DCI-P316型/DCI-P3
CPU第10世代Core i7第9世代Core i7
GPUNvidia GTX1660Ti(6GB)Radeon Pro 5300M(4GB)
メモリ16GB16GB
ストレージ512GB512GB
重量約2.15kg2.0kg
価格179,800円248,800円

「ハードウェアの性能を語りすぎるのはナンセンスだ」と、Appleユーザーからはいわれてしまうかもしれませんが、HP ENVY 15はクリエイター向けのノートPCとして、非常にコストパフォーマンスが高いモデルだと思います。

搭載モニターやハードウェアの性能から言うと、競合他社よりも安価に購入可能です。

また、ENVY 15はクリエイターモデルとしてCore i9+RTX 2060モデルも選択可能でスキがありません。

オシャレだけど実用的

HP ENVY 15はアルミニウム素材をあしらったデザインで、質感が高く高級感があります。一方で、アルミ素材が採用された薄型ボディのノートPCは排熱が弱点とされています。CPUが自助的にクロックを低下させることによるパフォーマンスの低下。いわゆる、サーマルスロットリングによって搭載されたCPUのパフォーマンスを満足に発揮できないということです。

他社の高級ノートPCに悩まされた経験がある人も多いのではないでしょうか。

個人的な意見として、クリエイター向けのノートPCはゲーミングノートPCに比べて飛躍的に製品化が難しいジャンルだと思っていて、クリエイターPCはデザイン性の高さと機能性、両方を高い次元で併せ持たなければ、プロが仕事で使う道具として成立しないからです。

HP ENVY 15は、ゲーミングPCで培った超効率的な冷却システムでそれらを見事クリア。スマートなデザインとゲーミングPC並みの性能を両立させています。

底面の吸気や、背面の排気システムは、いわば、Microsoftの大人気ノートPC 『Surface Laptop』とAppleの『Macbook Pro』シリーズのいいとこどりといった感じで、高い冷却性能を実現しました。

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検証機のスペック

今回お借りした検証機のスペックを記載します。販売されるモデルとは違うサンプル品のため実際の製品仕様とは異なる可能性があります。

HP ENVY 15 2020スペック
モニター15.6型/IPS/タッチ対応/DCI-P3色域対応
CPUCore i5 10300H
dGPUGTX1660Ti Max-Q
メモリ16GB
SSD512GB
インターフェースUSB 3.1 Gen2/HDMI/USB-C(Thunderbolt)×2/microSDカードスロット/オーディオコンボジャック/USB 3.1 Gen1
フロントカメラHP Wide Vision HDカメラ、カメラシャッター、内蔵デュアルアレイデジタルマイク
ワイヤレス機能Wi-Fi 6 AX201及びBluetooth 5
バッテリー84Wh/約15.0時間
サイズ約 358 × 237 × 18 mm
重量2.15kg

クリエイティブ性能の検証

クリエイティブ性能の検証では、実際にソフトウェアを使って挙動を検証。別でベンチマークソフトも起動させ、総合的に評価します。

HP ENVYにはパフォーマンスコントロール機能が付いています。初期設定で検証を行いました。

Adobe Premiere Pro

動画の書出し速度

過去、実際に僕がYouTubeにアップロードしたことのある、14分程度の尺の動画を書出し。

書き出し条件は下記の通り

  • H264
  • フレームレート30P
  • YouTube 1080P
  • 動画の尺はオリジナルのまま
  • LUTあり
  • ビデオトランジション追加済み
  • BGM
  • CUDAコア
  • ハードウェアエンコード
動画の書き出し時間
機種HP ENVY 15(i5/GTX1660Ti/16GB)FA506IH(R5/GTX1650/8GB)
フルHD2分25秒3分39秒
4K5分41秒

4Kはアップスケーリング(元のデータはフルHD)でした。ミドルハイクラスのデスクトップPCには及ばないものの、GTX1660Tiの性能が非常に高いため、書出しは非常に高速です。

Adobe lightroom Classic

100枚のRAWファイルの書き出し

Adobe lightroomClassic CCにて、Adobe Lightroom Classicにて、α7Ⅱで撮影したRAWファイル(1枚あたり24Mb)を100枚JPEGに書き出しするスピードを計測したところ5分43秒でした。

  • 画像形式JPEG
  • カラースペースsRGB
  • 画質60
  • メタ情報『すべてのメタデータ』人物情報の削除、場所情報を削除
スペック書き出し時間
Core i7 9750H メモリ16GB(W890)1分41秒
Core i7 9750H メモリ16GB(NG5820)2分00秒
Core i5 10300H メモリ16GB(レビュー機)2分37秒
Ryzen 5 4600H メモリ8GB(FA506)4分32秒
Core i7 8565U メモリ16GB(N520)4分38秒
Ryzen 5 3550H メモリ8GB(FX505DT)5分43秒

サンプル機はCore i5ですが、製品はCore i7となるため、ノートPCのなかでは最速クラスの処理速度になると思います。

Puget Benchベンチマーク結果

米国のワークステーション販売会社「Puget Systems」が作成したAdobeソフトウェアのベンチマークソフトウェアを用いた相対的な性能差をグラフ化したものです。

Puget Benchはタスクにかかった時間をスコア化し相対的に評価できるソフトウェアで、デスクトップ用のCore i9 9900K搭載マシンが基準(1000点)となっています。

最新のMacbookProのデータ参照元はPugetsystemの「PugetList」より参照しています。

Macbook Pro 16インチとの比較

Premiere ProやPhotoshopはAppleのMacBook Pro 16よりも良い結果が出ています。lightroom Classic においては、計測結果がなかったため掲載していませんが、代表的なクリエイティブソフトウェアの快適度はHP ENVY 15のほうがMacBook Pro 16よりも”快適”といっていいでしょう。

クリエイティブ性能まとめ

HP ENVY 15はノートPCとしては優秀な性能で、特に、ライバル機よりも性能が高い点が魅力。コストパフォーマンスは高いと思います。

ただし、4Kの動画素材を扱うクリエイターはスペック不足を感じるかもしれません。

フルHDの動画編集や、写真のレタッチ、画像編集は快適に行える水準のノートPCだと思います。

ゲーム性能の検証

HP ENVY 15はクリエイターPCですのでゲーム用途で検討される方は少ないと思いますが、一応GTX1660Ti搭載モデルということでメジャーなベンチマークソフトを走らせてみました。

ファイナルファンタジー15

FF15ベンチマークスコア
フルHD(1920×1080ドット)
高画質5596(普通)
中画質7093(快適)
低画質8946(快適)

ファイナルファンタジー15は重量級クラスのゲームタイトルです。GTX1660Tiが優秀なので中画質までは快適に遊べると思います。

ゲーム性能まとめ

ゲーム用で購入するのはあまりおすすめしませんが、“ついでにゲームもしたい”であれば十分利用できます。

別途ゲーミングモニターやキーボード、マウスをそろえれば、人気のバトルロイヤル系のゲームやシューター系のゲームも快適にプレイできるPCです。

PC内部の温度/動作音について

ゲーム実行時の熱

ゲーム「ファイナルファンタジー15」のベンチマークソフトウェアを1時間連続で起動させた際のログデータでCPUとGPUの温度を測定しました。

ソフトウェア起動時にピークをつけていますが、CPU温度は比較的安定しており、80℃前後で推移していました。GPUも同様です。

HP ENVY 15はゲーミングノートPCではありませんが、長時間のプレイも安心できます。また、これであれば、ゲーム以外で高負荷な作業をさせた際にも安心して使えます。

動作音

同じくファイナルファンタジー15実行時の駆動音を騒音計にて計測しました。

HP ENVY 2020の動作音
初期設定47.1db
パフォーマンス54.1db
冷却53.1db
静音42.4db

 

パフォーマンス/冷却モード時は、ファンが高速回転し、独特な高い音がなります。このあたりは不快な音がします。動画のレンダリング時など、PCのパフォーマンスをフルに使いたいときだけパフォーマンスに設定しておくのをお勧めします。

なお、再掲になりますが、今回のパフォーマンステストは初期値のまま行っていますので、設定を変更せずともそれなりに高い性能を発揮できます。

ベンチマーク結果

Cinebench R20

データは過去当サイトで計測した代表的な値を掲載しています。

Cinebench R20の総合スコア
Ryzen 7 3700X
4781pts
Ryzen 9 4900HS
4040pts
Core i9 10980HK
3807pts
Ryzen 5 3600
3386pts
Core i7 9700
3144pts
Ryzen 5 4600H
3143pts
Core i7 9750H
2716pts
Ryzen 5 3500
2540pts
Core i5 10300H
1941pts

サンプル機に搭載されていたCore i5 10300HはデスクトップPCのエントリークラスのモデルと同程度のパフォーマンスでした。ノート用としては高性能だと思います。

バッテリーの連続動作時間

Windows 10のバッテリー節約モードを使い、ベンチマークテストPCMARK8のBatterylifeによる動作時間のテストを行いました。

HP ENVY 15バッテリーの連続動作時間
JEITA2.0約15時間
PCMARK85時間23分

15.6型のノートPCとしては長い動作時間だと思います。実駆動時間は8-10時間程度だと思われます。(連続動作時間は実際の利用環境により上下します。)

SSDの読込速度

シーケンシャルリードは3000MB/sと非常に高速でした。ストレージ間のデータ移動はかなり早いと思います。

デザイン

HP ENVYシリーズの人気の理由はデザイン性の高さでしょう。一見してそのスタイリッシュなデザインが目を引きます。

SpectreやこれまでのENVYシリーズで定評のあった、プレミアムクラスの証である上下対称のhpロゴや高精密CNC加工のアルミシャーシは、より一層の高級感です。

天面

ボディ全体がアルミニウム素材を用いて加工されているため質感が非常に高く、天面にはhpのロゴのみとなっています。

アルミシャーシは剛性もさることながら、重量感があり、ずっしりとした印象は高級感を感じさせますし、実際にアルミシャーシは樹脂素材よりも高価です。

フラットでシンプルなHP ENVY 15はクリエイターに好まれるノートPCだと思います。

底面

底面はふちに向かうにつれて本体が薄く見えるよう外側へ向けて折り曲げています。これにより、スピーカーが地面に設置することなく露出するため、音がつぶれることなくユーザーに聞こえるようになっています。

ゴム足の存在感が個人的には気になりますが、冷却性能とのトレードオフだとおもいます。前述のとおり、パーツの性能はしっかりと発揮できるような設計ですので、デザインとパフォーマンス、双方バランスの取れた良い設計だと思います。

側面

側面にはENVYの刻印と、Wi-Fiのアンテナが格納されている線が見えます。この線を側面にくるように設計しているから、天面をフラットにできるのです。

コンバーチブルタイプとは基本的なコンセプトが違うため、オーソドックスなノートPCですが、非常にかっこいいと思います。

重量

HP ENVY 15の重量
本体のみ2.166kg
本体+AC2.85kg

持運びできないということはありませんが、昨今の15.6型ノートPCとしては重たいです。高い質感とのトレードオフとはいえ、個々はもう少しせめて2kg以下ギリギリ程度には収めてほしかった。

液晶について

HP ENVY 15はSpectreシリーズや、13型モデルと比較するとモニターの画面占有率は低いと思いますが、それにしても十分なナローベゼルです。

IPSパネルで視野角は広いのですが、グレアパネルなので映り込みが目立ちます。

光の反射によって色合いも変わってしまうため、ノングレアのフィルムを張ったほうがいいかもしれません。

HP ENVY 15はタッチパネルに対応しておりますが、最大開閉角度はそこまで広くありません。

色域・RGBカーブ

Display Controlにてムービー(DCI-P3)でキャリブレーションツールによる測定を行いました。

明るいところが微妙に調整されたようなトーンカーブです。

HP ENVY 15の色域
sRGBカバー率99.1%
AdobeRGBカバー率74.8%
DCI-P3カバー率76.7%

HP ENVY 15はウェブコンテンツの基準となるsRGBカバー率が99.1%でした。

一般的なノートPCとしてはかなり広めですが、写真のRAW現像や動画のカラーグレーディングなど厳密な色合いを重視する場合、よりグレードの高いモデルを検討するか、別途専用のモニターを購入したほうが良いと思います。おそらくサンプル機と製品版で仕様が異なります。

サンプル機sRGBカバー率100%程度

YouTubeにアップロードする動画程度であれば必要にして十分だと思います。

キーボード・タッチパッド・スピーカーについて

HP ENVY 15はテンキーレスのフルサイズスケールのキーボードを採用しています。

国内で販売されるモデルは日本語キー配列に対応しているかと思いますが、サンプル機は英字配列でした。

キーストロークは実測値で約1.4mmほどで軽いタッチで打鍵可能です。柔らかめのキーボードだと思います。

指紋認証のセンサーがキーボードの配列に組み込まれており、キーボード全体がシンプルにまとまっています。

右上に電源ボタンとカメラを物理的にオフにできるCAMERA SHUTTERを搭載しています。物理的なシャッターも追加されよりプライバシーに対する機能が強化されています。

タッチパッドにはガラス層により滑らかな操作が可能です。クリック感もよく、高級機の触り心地でした。操作性は非常に高いと思います。

インターフェース

左側側面

  • DCジャック
  • USB-A
  • HDMI
  • USB-C(Thunderbolt 3)×2
  • microSDカードスロット

右側側面

  • USB-A

HP ENVY 15の拡張性は比較的高めで、microSDカードスロットまで装備しているので使いやすいと思います。Thunderbolt 3を2つ搭載しているため、USB-C対応の外付けモニターであればディスプレイ出力も容易です。

クリエイター向けのハイエンドモニターは多くがUSB-C出力に対応しているためその点は心配いらないと思いますが、エントリー向けのモニターでは搭載していないものもあるため、別途アダプターがあると安心です。

HP ENVY 15 2020年モデルの評価とまとめ

良い点

  • アルミ削り出しの質感の高いスマートなデザイン
  • Thunderbolt 3のほかUSBもあり拡張性が高い
  • ハードウェア性能もしっかりと引き出せている
  • MBP16以上の性能なのに7万円も安い

気になる点

  • モニターの色域(サンプル機だからかも)
  • ファンの音
  • 重量

コスパの高いクリエイティブエントリーノートPC

サンプル機がゆえに販売時の構成とは一部異なる可能性がありますが、クリエイター向けのノートPCとして最も重要なハードウェアの性能とデザイン性の高さがうかがえる良いノートPCだと思います。

アルミニウムシャーシを使ったことで質感や剛性は高まっているのですが、軽量性が犠牲になっています。Macbook Pro 16をかなり意識して作っているのだと思いますが、HPのブランドとENVYの完成度をもってすれば、そこまでバトルする必要性はないのかなと。

とはいえ、HPの高級ブランドとされるSpectreではなくENVYでここまで高い完成度のノートPCをMacbook Pro16 よりも定価で7万円以上安く販売できる点が素晴らしい。

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3 コメント

  1. 貴重なレビューをありがとうございます。
    週末セールで検討していましたが、クリエイター向けでHP ZBook Create G7があることを知りました。
    ざっとスペックを見る限り、ENVY15と同等でより軽いように見えます。
    こちらのモデルについてENVY15との比較、注意点等ご存じでしょうか。

    • こんにちは、コメントいただきありがとうございます。
      筐体そのものはパッと見た限りでは似たようなものを採用している印象です。(実機で比較していないので正確なところはわかりません)
      ZBookシリーズは法人向けモデルなので、オンサイト保守が3年ついている点や保証期間を5年まで伸ばせるのがおそらく大きな違いだと思います。(搭載パーツの差ももちろんありますが)
      デスクトップPCのように常に全開で動作させるような使い方をさせる場合はZBookのほうが保証的な意味で安心感があると思います。
      ただし、セールにならないので本体価格は高い。といった感じでしょうか。

      • 早速のコメントをいただき誠にありがとうございます。
        個人向けもあるようですが、セールにならないとなると、週末セールのENVY15との価格差が目立ちますね。
        この週末じっくり考えたいと思います。ありがとうございました。

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