LUV MACHINES AG400レビュー とにかく安くて高性能なミニタワー型デスクトップPC

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マウスコンピューターが発売するLUV MACHINES AG400シリーズは第3世代のRyzenを搭載したデスクトップPCです。

その魅力は、インテル製のCPUを搭載しているモデルよりも低価格で高性能な点に尽きます。

AMD社のRyzen CPUは、第3世代なり飛躍的に性能が向上しました。まさにこれからゲーム用、あるいは動画編集用にPCを選ぶという方ピッタリでLUV MACHINES AG400はそうした方に非常におすすめできる高コスパなデスクトップPCでした。

メーカーから借りた検証結果も踏まえ、解説していきます。

LUV MACHINES AG400の特徴

動画で解説を見る

10分程度で解説しています。チェンネル登録もお待ちしております。

とにかく安い

上記は最廉価グレードの『LUV MACHINES AG400BN-M2S2』です。搭載CPUがRyzen 5 3600でGPUにGTX1650を搭載しているモデル。簡易的にゲームをプレイしたいならコレとモニターを買えばすぐにゲームをプレイできるといった次第である。

例えば、マウスコンピューターにはLUV MACHINES “iG”というIntelCPU+NvidiaGPUを構成したモデルがあるのですが、AMD社のRyzen CPUを搭載した”AG”シリーズのほうが1万円以上安い。

LUV MACHINESシリーズ価格比較
型番AG400BN-M2S2iG810S5N-S2
CPURyzen 5 3600Core i5 9400
GPUGTX1650GTX1650
メモリ8GB8GB
SSD240GB240GB
価格82,800円94,800円

上記表のとおり、CPUが違うだけなので価格差が開くのはAMD CPUが安いからでしょう。

また、今回レビューするRyzen 7 3700Xシリーズは同社のCore i9 9900Kモデルよりも4万円程度安いため、ライトゲーマーなら強くおすすめできるシリーズです。

市販モデルはIntelのほうが安い

ちなみに、記事執筆時にAmazonにて両CPUの価格を調べてみたところ、Core i5 9400は23,000円程度で、Ryzen 5 3600は26,160円だった。あれれ?

これは、メーカー間で取り決めた卸売価格による差だと思うのですが、僕たち消費者にとっては全く関係ないので、BTOメーカーでパソコンを買うならIntelではなくAMDを選んだほうが安く済むということ。

ミニタワー型でコンパクト

デスクトップPCを検討する際、部屋のスペースを気にする人は多いと思います。LUV MACHINESはパソコンの心臓部であるマザーボードにm-ATXを採用しているため、PCケースそのものを小さくできるのです。

実際のサイズ感は下記のイメージです。

6畳間に設置する際の俯瞰イメージ

Live Home 3Dによる俯瞰イメージを作ってみました。LUV MACHINESと一般的なミドルタワーデスクの縮尺に合わせて6畳間に設置すると上記のような感じになります。

6畳間に設置する際の机上イメージ

画像をクリックで拡大

LUV MACHINESは日本の居住スペースで最も多い6畳間に設置にピッタリです。

上記画像の作業机は120cm×60cmで、これまた一般的な机として最も売れるサイズ。要するにみんなが住む部屋、使う机にサイズだけ合わせた画像なのですが、圧迫感が全く違うのがわかるでしょうか?

LUV MACHINESであれば、机の下にしまうことも可能ですし(PC界隈からは賛否でそうですが)、当然本体サイズが小さければ重量は軽いので取り回しも楽。

重量は実測値で7.2kg女性でも一人で設置できる重量です。

個人的には、スペースの関係でノートPCを選ばなければならないと感じている人でも、こうしたミニタワーPCを検討してもよいのではないかと思います。

作業領域が広く、パフォーマンスが高いので動画編集なんかは特にそう思う。

おすすめとラインナップ

LUV MACHINES AGのおすすめとラインナップ
型番CPUGPUメモリストレージ
AG400BN-M2S2Ryzen 5 3600GTX16508GB240GB
AG400SN-M2S2Ryzen 5 3600XGTX16608GB256GB
AG400XN-M2S5Ryzen 7 3700XGTX166016GB512GB
AG400X2N-M2S5Ryzen 7 3700XGTX1660Ti16GB512GB

AG400BN-M2S2

  • 予算10万円以下
  • とりあえずのゲーミングPCとして
  • フルHD動画の編集

ストレージが240GBと少々すくないので、HDDを別途増設するのをおすすめします。BTO各社の売れ筋を確認したところ、AG400BN-M2S2はかなり安いのでとにかく低予算でゲーミングPCが欲しい方にはおすすめです。

また、フルHDの動画編集にチャレンジしてみたいという方にもおすすめできます。

AG400SN-M2S2

  • 予算10万円程度
  • フルHDでゲームを快適プレイ
  • 動画編集

CPUがRyzen 5 3600″X”となり基本性能が通常モデルよりも高くGTX1660を搭載しているので、画質調整さえすればほぼすべてのゲームをプレイできるレベルです。

このモデルを購入するのであれば、ストレージ、メモリーを増設したほうが良いでしょう。

AG400XN-M2S5

  • 予算13万円程度
  • フルHDでゲームを快適プレイ
  • 動画編集、RAW現像用

8コア16スレッドを有するRyzen 7 3700X搭載のモデルです。GPUは変わらずGTX1660でメモリが16GB。

動画編集がメインの人におすすめしたいモデルです。HDDを増設すれば、ゲーム、動画編集どちらにも使える万能PCになると思うので、僕が人におすすめするならこのあたりのモデルから。

AG400X2N-M2S5

  • 予算15万円程度
  • すべてのゲームタイトルをフルHDで快適プレイ
  • 動画編集、RAW現像用

GPUがGTX1660Tiのシリーズ最上位モデル。デスクトップ用GTX1660Tiは中画質で重量級タイトルのゲームも快適にプレイが可能。人気のバトルロイヤル系ゲームならば平均120fps以上で動作可能なので、”性能”を気にする人はこのモデルを選ぶとよいでしょう。

今回レビューする機種はコレです。

レビューする検証機のスペック

LUV MACHINES AG400X2N-M2S5のスペック
モニター別売り
CPURyzen 7 3700X
GPUGTX1660Ti
メモリ16GB
SSD512GB
電源500W【80WPLUS BRONZE】
保証1年間無償保証、24時間365日電話サポート
マウス・キーボード付属

今回メーカーから借りたのは、最上位モデルの『LUV MACHINES AG400X2N-M2S5』PC界隈のなかではミドルクラスといわれる性能ですが、最新のCPUやGPUが優秀なこともあって、とりあえずこれでよくね?というのが個人的な感想。

ゲームの快適性

実際にゲームをプレイし『msi afterbuner』から抽出したログデータをまとめます。

フレームレートは1秒あたりグラフィックボードが何枚画を作り出せるか=性能が高いほど数値が高くなります。

家庭用ゲームでは60fpsがマックスです。バトルロイヤル系ならば100fps以上で快適、アクションRPGなどは60以上でていれば快適と判断しています。

フォートナイト

フォートナイトの平均フレームレート(FHD)
エピック(最高画質)
112fps
高画質
143fps
中画質
242fps

人気ゲームタイトル『Fortniteフォートナイト』は最高画質で100fps以上で描画可能。

中画質となると平均が242fpsまで伸びます。ただし、マップ読込が少ないシーンでフレームレートが300まで高くなるためです。最低フレームレートは158fpsでしたので中画質ならば、240hz駆動のゲーミングモニターなどを使い本格的なゲームのプレイを楽しめます。

PUBG

PUBGの平均フレームレート(FHD)
ウルトラ(最高画質)
100fps
135fps
145fps

PUBGでは、フォートナイトほど中画質は伸びませんでした。ゲームタイトルの違いによるものかもしれません。

とはいえ、144hz駆動のゲーミングモニターで安定駆動させられるレベルには快適です。今回は未検証ですが、Apex Legendsなどバトルロイヤル系のゲームをプレイするのであればGTX1660Ti搭載モデルを購入すれば安心。

ゲーミングノートPCと比較するとフレームレートに大幅な差があることに驚きました。せっかく差が縮まってきたと思ったのですが…

コスパを最優先するならやはりデスクトップPCが有利ですね。

GTX1660Ti搭載モデルのレビュー記事は下記よりご覧いただけます。

シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダー

シャドウオブザトゥームレイダーの平均フレームレート(FHD)
最高
74fps
85fps
88fps

シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダーはDirect X12対応の重量級タイトルです。モンスターハンターワールドやファイナルファンタジー15と同程度の性能を要求してきます。

結果としては、最高画質で74fpsで描画されていたため、フルHDでプレイするのであれば快適です。

クリエイティブ性能

AdobePremiereで編集した動画の書出し

過去、実際に僕がYouTubeにアップロードしたこのとある、アニメーションありのフルHD画質、テロップ、アニメーションありの動画の元データを使い書き出しを実行しました。

書き出し条件は下記の通り

  • H264
  • YouTube 1080P
  • 動画の尺を5分に設定し書き出し
LUV MACHINES AG400X2N-M2S5の動画の書き出し時間
ソフトウェア4分16秒
CUDA3分06秒

 

書出し速度は非常に高速。

5分程度の動画であれば、わずか3分で書き出し可能。尺の長い動画を編集されるのであれば、上位のGPUを搭載したモデルを選んだほうがいいと思いますが、YouTube用であれば必要にして十分です。

フルHDの動画編集ならこれが良いかも

低予算で抑えて動画編集用のPCが欲しいと思っている方はRyzen 7 3700X搭載モデルを選ぶのが正解かもしれません。

僕が普段利用しているのはRyzen 7 2700X(自作PC)なのですが、”型番がただ1000増えていて基本は同じ”と思っていたら大きな間違いで、確実なるパフォーマンスアップを感じ取れました。

例えるならソニーのPS3とPS4Proくらいの違いがあると思ってもいいかもしれません。

Adobe PhotoShopのベンチマーク

Adobe Photoshopには米国のメーカー『Puget Systems』が用意したベンチマークテストがあります。

一枚の写真にレンズフィルターや写真結合の処理を仕掛けそのかかった処理の時間をスコア化するというもの。Overallスコアは総合得点で比較対象は市販向けの最上位で構成されたデスクトップPCでMax1000点となっています。

Puget System社のPhotoshop用のベンチマークソフトを利用し、他社のノートPCと比較します。

LUV MACHINES AG400X2N-M2S5のPhotoshopの快適性
機種LUV MACHINES AG400X2N-M2S5僕の自作
CPURyzen 7 3700XRyzen 7 2700X
GPUGTX1660TiGTX1060
メモリ16GB48GB
総合スコア872/1000831/1000
一般処理スコア85.767.7
フィルタースコア83.8100
GPUスコア79.8115.1
Photomerge(写真結合)スコア97.281.5

メモリ48GB搭載している僕の自作PCを凌ぐスコアでした。主に、写真結合のスコアが高く、CPUパフォーマンスの差となっています。メモリを増設すればまだまだスコアは伸びるでしょう。

Adobe Photoshop CC Benchmark
Core i9 9900K メモリ 64GB RTX2080
935
Ryzen 7 3700X メモリ16GB GTX1660Ti
872
Core i7 8750H メモリ32GB RTX2060
802
Core i7 9750H メモリ32GB MX250
758
Core i7 8750H メモリ32GB GTX1050(4GB)
732 
Core i9 8950HK メモリ16GB GTX1050Ti
709
Ryzen 7 2700X メモリ16GB GTX1060(6GB)
760

このテストでは、過去測定した Core i9 9900Kにわずかに及びませんでしたが、メモリ、GPUも関係してくるためCPU性能はほとんど差がないと考えていいかもしれません。

Adobe lightroom Classic による100枚のRAWファイルの書き出し

Adobe lightroomClassic CCにて、Adobe Lightroom Classicにて、α7Ⅱで撮影したRAWファイル(1枚あたり24Mb)を100枚JPEGに書き出しするスピードを計測したところ59秒でした。

  • 画像形式JPEG
  • カラースペースsRGB
  • 画質60
  • メタ情報『すべてのメタデータ』人物情報の削除、場所情報を削除
スペック書き出し時間
Ryzen 7 3700X メモリ16GB(レビュー機)59秒
Core i7 9700K メモリ16GB(DGZ530)1分24秒
Core i7 9750H メモリ16GB(W890)1分41秒
Core i7 9750H メモリ16GB(NG5820)2分00秒

僕が計測した中で最も早く書き出しを終えることができました。Ryzen 7 3700Xのパフォーマンスの高さがわかる結果です。

低価格でクリエイティブデスクトップPCが欲しいならRyzen搭載モデルがおすすめ

以上の検証結果から、動画編集や、写真編集など、クリエイティブな作業を行いたい人にとって、Ryzen 7 3700X搭載PCを購入候補に挙がると思います。

インテル製CPUよりも高性能かつ低価格であることは明白。僕個人はRyzen 7 2700Xをメインで利用していますが、ドライバー問題に悩まされるなど、AMD社のCPUにありがちな問題も今のところありません。

ベンチマーク結果

Cinebench R15

CPUパフォーマンスを測定するCinebench R15では2086cbという結果に。シングルコアがパフォーマンス向上が著しい。

CINEBENCH R15のベンチマークスコア※
Ryzen 7 3700X
2086
Core i7 9700K
1463
Core i7 8700K
1368
Core i5 8400
937
Ryzen 7 2700X
1745
Ryen 5 2600
1092

※CINEBENCH R15によるCPUの性能を測るテスト結果。当サイトの別PCによる測定結果です。あくまで参考指標です。

CPU MARK

同じCPUパフォーマンスを計測するCPUMARKでは、Core i7 9700Kを遥かにしのぐパフォーマンスを発揮しました。どちらかといえば、Core i9 9900Kに近い性能なのかもしれません。

CPUMARKのベンチマークスコア※
Ryzen 7 3700X
23722
Core i7 9700K
17254
Core i7 8700K
16051
Core i5 8400
12088
Ryzen 7 2700X
16743
Ryzen 5 2600
12851

Ryzen 7 2700Xと比較しても圧倒的です。やはり第3世代のRyzenは別格。

Crystal Disk Mark

ADATA製のSATASSDが使われていました。SATA接続のため、シーケンシャルリードは控えめです。実際の使用では気になるほどではありません。

外観・中身

正面

ミニタワー型ということで、あまり背が高くはありません。正面のIOは標準で、ヘッドフォン端子、マイク端子、USB2.0が2ポートに電源ボタン。

最新鋭のというわけではありませんが、ゲーム、動画編集に必要な、接続端子として十分だと思います。

背面

ミニタワー型なので、マザーボードがB450Mシリーズでした。

背面のUSBポートは、3.0が4ポート、3.1が2ポートと十分な拡張性。

側面

側面の蓋には熱を逃がせるよう穴が開いています。Ryzen 7 3700Xには、AMD純正のWraith Prismクーラーが付属しよく冷えてくれます。

内部

気になって箱を開けてみたところ、ASUSの Prime-B450Mが採用されてることがわかりました。

マウスコンピューターは、時期によってパーツが変更となる可能性がありますので、必ずそうなるわけではありませんが、過去僕が見てきた経験ベースですと比較的市場評価の高いマザーボードが採用されているようなので極端に不安視する必要もないと思います。

購入すると、マウスとキーボードが付属するのですぐに使えます。

ケースの拡張性・冷却

今回お借りしたAG400X2N-M2S5はM.2SSDが採用されていたため、拡張ベイがまるまる開いてました。

BTOカスタマイズによって別途SDカードスロットや、光学ドライブの増設が可能。

HDDは自分で増設できそうという方は、外部データ取り込み用のパーツのみカスタマイズしてもいいかもしれません。

SATAポートは下のほうにあり、リファレンスモデルのGPUが少し邪魔なので取り外さないと付けづらいでしょう。

SATAは2ポートでした。デスクトップPCとしては必要最小限にとどめていますね。

そして、おそらくですが、SATASSDを使っている際はSATA6は使えないはずなので、拡張性を確保しておきたい場合は、NVMe接続のSSDにカスタマイズして購入したほうがいいと思います。

現状M.2SSDの価格が安くなっていることもあって、超高速のSamsung製のM.2SSDでも1万円で増BTOカスタマイズ可能です。「自分で増設できるか不安」という方は上記構成、あるいは1TBのものありだと思います。

冷却方式・駆動音

アイドル時の駆動音

アイドル時は45.3dbで一般的なミドルタワーのデスクトップPCと同じくらいか、やや低い大きさです。Ryzen 用の純正クーラーは大型で空冷タイプのなかでもよく冷え、かつ比較的静かなのが僕の中で高評価。

しかし、GPUにリファレンスタイプのものを採用しているため野太い音がたまに聞こえます。

ゲーム時の駆動音

ファイナルファンタジー15を30分間起動させ、GPUファンが動いてる時の駆動音です。GTX1660Tiが非常に優秀なのか、ハイエンドグラフィックを搭載しているモデルと比較するととても静か。

これなら「うるせー」とは思わないでしょう。

PCケース内部の冷却システム

CPU付近のVRMやM.2SSDが最も熱く、45℃程度でした。前方から吸って後ろと横から排気するタイプ。熱を持つ箇所にちょうど冷たい空気が当たるような設計なので、熱すぎて壊れるということは考えにくいと思います。

ピーク時のGPU温度

ファイナルファンタジー15を4K高品質で動かした際のGPU使用率とGPU温度。GPU使用率は100%ですが、70℃付近で安定していますので耐久性は高いと思います。

LUV MACHINES AG400評価とまとめ

  • ミニタワー型のデスクトップPCなので置き場にそれほど困らない
  • 第3世代Ryzenがハイパワーなのでインテルモデルよりも価格が安くて高性能
  • 拡張性はあまりない

以上の特徴をもつデスクトップPCだと思います。僕が感じたのは、AMDのCPUを搭載したモデルがこれだけ安いとあえてインテルを選ぶ必要がないということ。

安くて高性能だから一式セットで購入したい

もちろん、プロフェッショナルな方で『Adobe系のソフトウェアの相性を気にしてインテルを』という方もいると思いますが、ゲーム用途や動画編集なら十分すぎる性能だと思います。

見積画面のカスタマイズ構成

例えば、一番安いモデルの『LUV MACHINES AG400BN-M2S2』なら、上記画像にある8TBのHDDを増設しても10万円ちょっと。

iiyamaモニターは国内で設計、品質チェック。そして海外で製造しています。だからクオリティが高い。上記チェックのついてるモニターがおすすめです。

セットでモニターを購入してもよいくらいの価格。

手ごろな価格で動画編集を始めてみたい人にはかなりおすすめできます。

また、よりゲーミング性能を高めたモデルがマウスコンピューターのゲーミングブランド『G-Tune』からも発売されているため、ゲーム用で購入される方はそちらを検討されてもよいかもしれません。

 

LUV MACHINES AG400シリーズ

82,800円~

なお、価格やパーツの仕様は記事執筆時のもので変更となる恐れがありますのでご注意を。公式ページでご確認いただくことをおすすめします。

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