2021年に発売されたマウスコンピューターのG-Tune H5はCPUに8コア16スレッドのIntel Core i7 10870H、専用のGPUにNVIDIA Geforce RTX3070を搭載。フルHDでのゲームのプレイを超快適に可能な15.6型のゲーミングノートPCとして発売され、240Hzのゲーミングモニターやメカニカル式のキーボードを搭載。

メーカーより検証機をお借りできたで、ベンチマーク結果や使い勝手をレビューしていく。

スペック

G-Tune H5(2021年モデル)
モニター
  • 15.6型(1920×1080ドット)
CPU
  • Intel Core i7 10870H
dGPU
  • NVIDIA Geforce RTX3070
メモリ
  • 16GB
SSD
  • 512GB(NVMe)
サイズ(幅×奥行×厚さ)幅約359.8mm×奥行き約243mm×高さ約26.8mm
バッテリー持続時間約11.5時間
充電タイプACアダプター
重量約2.23kg
保証1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

マウスコンピューターは製品購入後、無償で24時間×365日の電話サポートをうけることができる。

G-Tune H5 2021年モデル

公式サイトで確認

なお、価格や仕様は変更となる恐れがあるため必ず公式ページにて確認を。

特徴

YouTubeでも紹介しているので是非チェックしてください!

最大グラフィックスパワー140WのRTX3070搭載

ノートPC用のGPUは筐体ごとに出力が管理され、「上位モデルなのにパフォーマンスがおもったほど出ない」ということがありえるのだが、G-Tune H5は安心してよさそうだ。

NVIDIAのシステム情報でグラフィックスパワーを確認してみたところ、最大グラフィックスパワーは140Wで、おそらくノートPC用のRTX3070のなかでも最高性能が発揮できる設計。

RTX3080搭載モデルよりもパフォーマンスが伸びるシーンがあり、パフォーマンスの高さで外資系メーカーとコスパで戦えるマシン。性能は期待してもよい。

ゲーミングノートでパフォーマンスを優先したいのであればG-Tune H5は選択肢にいれるべきゲーミングノートPCだ。

240Hzゲーミングモニターを搭載

リフレッシュレートは1秒間にモニターが書き換え可能な数値を示したもので、この数値が高ければ高いほど、ゲームを優位に進めることができる。また、リフレッシュレートが高くなればなるほど応答速度が速くなるという関連性もあるため、ゲームをプレイするためにPCを購入するならゲーミングモニターが必須といわれるのが2021年。

一応解説しておくと、上記写真の240fpsで動いているUFOと、60fpsで動いているUFOでは、240のほうがわずかに右側に進んでいることがわかる。この一瞬がゲームにおいてはとても重要で、240Hzのモニターを利用する=60Hzのモニターよりも一瞬先の世界をみていることになるから、ゲームにおいて有利ということ。

G-Tune H5にも当たり前のように240Hzの高リフレッシュレートパネルが搭載されており、前述のフルパワーRTX3070とセットで使うことでゲームプレイ時の優位性を手に入れることができる。

黒軸相当のメカニカルキーボードを採用、もうゲーミングノートでよくない?

PCでゲームをする際に大切なのは、パフォーマンスとモニターだけではなく、キーボードも重要だ。G-Tune H5は押下圧60gの黒軸相当のメカニカルスイッチを採用したキーボードを搭載している。

メカニカルスイッチはすべてが独立するスイッチでキーボードのなかでも最も高価な方式。

メカニカルスイッチを採用することにより操作性や耐久性が向上するため、専用のゲーミングキーボードはメカニカル方式が多い。

G-Tune H5はこれを搭載するため別途キーボードを用意する必要がない。

大手外資系メーカーと比較するとスペック的に割高な印象だが、ひとつひとつのパーツにコストがかかっているため、ふたを開けてみればG-Tune H5はおすすめしやすいノートPCだと感じる。

性能について

G-Tune H5にはファンの回転数を制御しパフォーマンスをコントロールする「パフォーマンスモード」「バランスモード」「静音モード」の3種類が用意されている。

今回の検証では「パフォーマンスモード」を使用し、定番のベンチマークテストや人気のゲームタイトルを実際に動作をさせ検証を行った。

Cinebench R20

Cinebench R20はCPUのパフォーマンスのみでコンピューターグラフィックを生成し、CPUの性能を測定するベンチマークソフト。点数が高ければ高いほど高性能とされているが、実際のソフトウェアを動作させた際の実性能と差が開く可能性があるが結果下記の通り

 

Cinebench R20の総合スコア

Ryzen 9 5900HX
5177pts
Core i9 10980HK
4132pts
Ryzen 9 4900HS
4040pts 
Core i7 10875H
4037pts
Ryzen 7 4800H
3823pts
Core i7 10870H(レビュー機)
3659pts
Ryzen 5 4600H(TUF Gaming)
3143pts
Ryzen 5 4600H
3021pts
Core i7 10750H
3053pts
Core i7 11370H
2755pts
DAIV 5P 2021
2651pts
m-Book K700 Core i7 9750H
2643pts
mouse K5
2524pts
HP ENVY X360 13 Ryzen 7 4700U
2437pts
HP ENVY x360 15Ryzen 5 4500U
2270pts
Core i5 10300H
1941pts
ThinkPad E14 Gen 2(AMD)
1604pts
Prestige 15 Core i7 10710U
1587pts
mouse X5 (Core i7 10510UI)
1534pts
ThinkPad E595(Ryzen 5 3500U)
1333pts
ThinkPad X390(Core i7 8565U)
1245pts

マルチスレッド性能は3659ptsで、ゲーミングノートPCとしてはまずまずな結果。AMD Ryzen プロセッサのスコアが大きく伸びていることもあって、見劣りするかもしれないが、クリエイティブやゲーム用では必要にして十分な高性能なプロセッサだ。

Cinebench R23

 

Cinebench R23の総合スコア

Ryzen 9 5900HX
13306pts
Ryzen 9 5900HS
13146pts
Core i7 10870H(レビュー機
9707pts
M1
7372pts
Core i7 11370H
7135pts 

最新のCinebench R23(Minimum Test Duration OFF)では8コア16スレッドの強さを感じ取れた。マルチスレッド性能は最新のAMD Ryzen プロセッサと比較すると不利だが、ゲームのプレイは快適に行える水準だ。

 

Cinebench R23のシングルスレッドスコア

Core i7 11370H
1520pts 
M1
1482pts
Ryzen 9 5900HS
1479pts
Core i7 1165G7
1448pts
Ryzen 9 5900HX
1430pts
Core i7 10870H(レビュー機
1183pts

 

Cinebench R23には今回のように1度で性能を測定する方法と動画で紹介しているようにストレステストを含んだ測定方法があるため、スコアの上ぶれ下ぶれが発生する。

クリエイティブタスクの快適性に直結するシングルスレッド性能は1183ptsで、他社チップと比較して若干不利といった結果。とはいえ、実行性能上ほとんど差を感じることはないだろう。

3DMark Time Spy

グラフィックス性能とCPU性能を計測できる3DMark Time Spyでは、グラフィックススコアが9973ポイントで、ノート用RTX3080搭載モデルをしのぐ性能だった。変態。

過去、他社モデルでRyzen 9 5900HS、RTX3080(100W)のモデルで計測した3DMark Time Spyを比較してみると、G-Tune H5がパフォーマンス重視の設計であることがわかる。

G-Tune H5に搭載されているRTX3070は最大出力が140Wと高めた結果、一部のRTX3080搭載ゲーミングノートをしのぐRTX3070を搭載した変態ゲーミングノートPCということだ。H5のHってそういうことだったのか。

SSDの読み書かき速度

SSDはADATA製のSSDが搭載されていた。大容量のデータを読み書きさせた際に書き込み速度の落ち込みがほとんどなく、長時間の利用でも体感性能が落ちることはないと思われる。

ゲーム性能

フォートナイト

フォートナイトは、実際にソロでプレイを5分程度行い、その平均フレームレートを計測。(スカイダイブ時は非計測 プレイ内容を完全再現できないのであくまで参考程度の指標としてとらえてください。

画質はプリセットの「最高画質」「高画質」「中画質」を選択。

フォートナイトシーズン7の平均フレームレート
フルHD(1920×1080ドット)
エピック(最高画質)
128fps
最高画質+DLSS
176fps
高画質
165fps
中画質
250fps

フォートナイトは最近のアップデートで最高画質と高画質のグラフィックを強化したため、フレームレートが従来よりも出づらくなっている。

ただし、NVIDIAのAIを使ったDLSS機能を有効にすると最高画質でも平均176fpsでプレイが可能。

中画質時には3D描写を100%にして検証を行っている。240Hzゲーミングモニターを活かせる性能はありそうだ。

ApexLegends

ApexLegendsのトレーニングモード/射撃演習場/デュオプレイで5分ほどマップを周回、フレームリミッターを解除し、垂直同期をオフにして、最高画質にて計測

Apex Legendsの平均フレームレート
フルHD(1920×1080ドット)
トレーニングモード
197fps
射撃演習場
180fps
デュオプレイ(実戦)
157fps

実戦では平均で157fpsほどで描画可能。この時の最低フレームレートは125fpsで快適な水準でプレイ可能だ。画質調整を施せば平均200fpsほどで描画可能だが、常時240fpsは厳しめ

サイバーパンク2077

トリプルA級のビッグタイトルサイバーパンク2077ではフルHD解像度でレイトレーシングウルトラ/ウルトラにて計測。DLSSはバランス。

サイバーパンク2077の平均フレームレート
フルHD(1920×1080ドット)
ウルトラレイトレ有DLSSバランス
58fps
ウルトラレイトレなしDLSSバランス
92fps

画質ウルトラレイトレ有では58fpsでギリギリ快適水準。プレイは可能で、レイトレーシングをオフにすれば平均92fps前後までフレームレートが向上した。

サイバーパンク2077はシーンによってフレームレートの上下があるため、レイトレーシングをオフでプレイすることをおすすめしたい。

シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダー

シャドウ・オブ・ザ・トゥームレイダーのベンチマーク機能を使って、最高画質、高画質、中画質のプリセットを計測。

選択画質は「最高画質」「高画質」「中画質」。

のMHWの平均フレームレート
フルHD(1920×1080ドット)
最高画質
112fps
高画質
116ps
中画質
118fps

シャドウオブザトゥームレイダーもPCゲームの中では重量級だが、最高画質で112fpsという結果に。最高画質でプレイしても非常に快適にプレイできることが分かった。

ゲーム性能まとめ

フルパワーのRTX3070では、中級クラスのゲームタイトルは設定次第で240fpsでプレイすることも可能でゲームのプレイは非常に快適に。

重量級のゲームタイトルも難なくこなせる性能がある。

一部のゲームタイトルのベンチマークでは、前述のRTX3080(100W)をしのぐフレームレートの計測も確認しているため、G-Tune H5のゲーミング性能は業界トップクラス。

Adobe Premiere Pro CC動画の書き出し速度検証

過去YouTubeにアップロード用に作成したプロジェクトの書き出し時間を測定しました。α7R4で撮影したフルHD動画をH264 YouTube1080Pプリセットで書き出し、その時間を検証するというもの。

Premiere ProCCは2021年6月3日時点の最新バージョンに更新、ハードウェアエンコーディングで実施しました。

  • XAVC S FHD24P(50Mbps)
  • 動画の長さ15分11秒
  • テロップ/カット編集/画像挿入あり
  • シーケンス設定は24fpsです。
機種24fpsの書出し時間
G-Tune H51分38秒
ROG Strix SCAR 172分13秒
ASUS TUF DASH F152分22秒
DAIV 5P2分56秒
mouse K55分5秒
XPS 13(9310)6分25秒
mouse X5-R710分29秒
MacBook Air (M1)10分46秒
mouse X5-R511分22秒

弊ブログで毎度おなじみのYouTube動画の書出しでは、処理時間が1分38秒だった。

ソフトウェアの最適化+インテルCPUとソフトの相性+フルパワーRTX3070でエンコード時間は計測史上ノートPCで最速。

Lightroom Classic CCにてRAW現像時間を検証

Adobe Lightroom Classic CCにてα7Ⅱで撮影した24MPのRAWファイル100枚を一斉に書出し、その速度を検証しました。

LightroomClassic CC初期プリセットで画質を100に設定し、デスクトップへ書出し。結果は下記のとおりです。

機種書出し時間
ROG Strix SCAR 171分26秒
G-Tune H51分36秒
XPS 13(9310)1分37秒
mouse K51分53秒
mouse X5-R71分57秒
MacBook Air(M1)1分58秒
DAIV 5P2分50秒
mouse X4-R53分8秒

RAW現像の速度は最新のCPUを搭載するモデルと近しい結果に。今回の検証機は16GBモデルだったので32GBモデルを選択すると時間の短縮は図れそうだ。

デザインや使い勝手について

G-Tune H5のカラーは、限りなく黒に近いが少しだけ茶色が混じったようなカラーリングで天板部が金属素材でできていることもあり、スマートな印象。

キーボード側本体は排熱するための機構や大容量バッテリーを搭載しているため厚みがあり、どっしりとした印象を与える。

とはいえ、前述の通り最上位GPU搭載ゲーミングノートPCと同等クラスの性能を出せるほどなので、これでも十分薄型といってしまってもいい気がする。

キーボード側はLEDの埋め込まれたライトバーが特徴的、キーボードにもLEDが搭載されておりゲーミングノートPCらしさを演出してくれる。設定で消灯することもできるため、好みに合わせた設定は可能。

底面は、冷却に振り切った構成で空気を吸気するための吸気穴が特徴的だった。パフォーマンスに期待がもてる設計だ。

キーボードについて

黒軸相当の押下圧に対応したメカニカル式のキーボードは、非常によくできている。

キーストロークやキーピッチがデスクトップPC用の理想的な深さ、長さに設定されているため自然にタイピングできる点が素晴らしい。

テンキーの配列が3列であることと、矢印が0の隣に入り込んでしまっているやや特殊な配列であることを除けば、ゲーミングノートPCに搭載されているキーボードとしては最高クラスのキーボードだと感じた。

深く押し込むと「かしっかしっ」といった具合でしっかりとした打鍵感を得られる。

タッチパッドの操作性も良好で、ゲームだけでなく事務作業やネットサーフィンも快適に行えるだろう。

電源ボタンのとなりにあるのが、パフォーマンスの切替ボタンで、PC初心者でも簡単にPCを最適な設定にあわせることができる。

こうしたゲーミングノートPCはファンの動作音とパフォーマンスの設定を専用のソフトウェアから実施するのが非常に手間だと感じるが、物理ボタンになっていると切替が楽なので検証中も非常に役立った。

モニターについて

G-Tune H5に搭載されているパネルはノングレアタイプの光沢感がないパネルだ。作業に適しており、光の映り込みが少ない。

240Hzで動作する点については冒頭で紹介したが、モニターの色域も広く、映像視聴や動画の編集にも使えるモニター。

色域・トーンカーブ

キャリブレーションツールで測定したトーンカーブをみるとRGBの線がフラットで自然。

ここで計測したプロファイルから色域を測定したのが下記。

G-Tune H5に搭載されているパネルはウェブコンテンツの基準となるsRGBカバー率が97.8%だった。色域はsRGBに非常に近く、コンテンツ制作にも使える水準。

インターフェースについて

奥側

  • USB-C(USB 3.1)
  • HDMI
  • RJ45
  • DCジャック

左側

  • ケンジントンロック
  • USB-A(USB3.1)
  • マイク入力
  • ヘッドフォン出力

右側

  • SDカードスロット
  • USB-A×2(USB 3.0)

G-Tune H5に搭載されているUSB-Cは最大10Gbpsのデータ転送に対応するため、外付けのSSDにゲームのデータを保存して、ゲームをプレイするときだけPCに接続するといったことも可能だ。背面のUSB-CはDPにも対応しているため、HDMIとDP双方で外部モニターへの映像出力にも対応。

SDカードスロットはUHS-Ⅰ規格に対応したスロットで、動画データや写真データの移行も簡単に行える。

USB-Aのポートも合計3つあるため、専用キーボードやマウス、マイクなど配信用にも使える利便性の高さ。

PCの温度やファンの駆動音

CPU温度

OCCTv8.2.1は、CPU使用率を100%にできるソフトウェアで検証用などで用いられる。

CPUの最大温度は100℃まで。第10世代のインテルCPUはとにかく発熱する。

無償版で1時間動作が可能なため実施したところ、目視していたが、動作周波数は3.8Ghzと高い動作周波数を維持していた。後述する冷却性能の高さが高いパフォーマンスを維持する秘訣なのかもしれない。

PC表面の温度

この時のPC表面温度は最も熱い箇所でも37.8℃なので、非常に冷却性能が高いことが分かった。低温やけどなどの心配もない。

後方からしっかりと熱を排気していることがわかった。

ファンの駆動音

パフォーマンスモードで最大負荷をかけるとファンの動作音は52.5dbほどになった。全開動作じは非常に不快な音で遮音性の高いヘッドセットの利用をおすすめ。

また、パフォーマンスはおちるが、静音モードやバランスモードなどファンの動作音をコントロールする機能もあるため適宜調整するとよい。

G-Tune H5 2021年モデルの評価とまとめ

良い点

  • フルパワーRTX3070で他社RTX3080モデルよりも性能が高い
  • 240Hzゲーミングモニターのパネルの色域が広くゲームだけじゃなく動画編集にも使える
  • キーボードの打ちやすさがゲーミングノートPCでトップクラス
  • ユーザーに配慮された排熱設計でパフォーマンスが落ちにくい
  • 豊富なインターフェース、配信用にもおすすめできる

気になった点

  • おなじRTX3070を搭載しているモデルと比較すると価格がやや高い
  • ファンの最大動作音がうるさい

フルパワーのRTX3070で高性能!コスパで考えてもお得!!

検証する前は、大手外資系メーカーとの価格差で評価しづらいと感じていたが、ふたをあけてみれば、140W出力のRTX3070がすべてを解決してくれるすばらしいゲーミングノートPCだった。

ベンチマークで紹介したが、100W級のRTX3080搭載機よりもRTX3070搭載のG-Tune H5のほうが性能が高いという逆転現象が確認できたので、コストパフォーマンスで考えてもお得だ。

お値段以上、というかGPU以上の価値がある。

20万円前後の予算で高性能なゲーミングノートPCを検討している人はG-Tune H5をぜひ候補に入れてほしいモデル。

G-Tune H5 2021年モデル

公式サイトで確認

なお、価格や仕様は変更となる恐れがあるため必ず公式ページにて確認を。

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